2019.10.24 ブループリントと瞑想 #ブログ 今ある状況では超えられないものが、仕事や人生でありますかブループリントを受けた方の感想に次のようなものがありました。自分に何が足りないのかはわからないけど勇気、行動、実力とかかなと悩みました。ブループリントを受けて、もっと深いところ輝きとか心の軽さとか何でもやれるんだという心。そんな風に量子的成長を遂げた自分になっていた。ブループリントは、受けた時は気がつかなくても、時間が経つごとに、いつの間にか問題の根はなくなり、人々から支持される人になっていきます。この間オープンしたジャスミンカフェでクラニオと瞑想のグループをしようと思います。https://www.facebook.com/events/409823406258251/瞑想とともに、人生が豊かになっていきます。しかし、実際にしてみると瞑想は実にいろいろな精神的トラウマが湧き出してくるものです。瞑想の障害となるトラウマを取り除き実際に人生を次のステップに進めるためにブループリントというシリーズセッションがあります。ブループリントは過去から未来までのトラウマや条件付けを光と色のヒーリングで消し、エネルギー身体で1分間に300個のトラウマ開放を行い未来を変えていきます。セラピーの歩みとoshoコミューン セラピーに興味があるわけではなかったが、1980年代oshoを学ぶためセラピーを受けて多大な心の傷に突き当たったことが始まりです。セラピストにとっては当時oshoの元へ集まることは優秀なセラピストの道という常識がありました。oshoコミューンのダイナミックな動きがそのまま1995年ごろまで続き、それがセラピーの名前を変えて世界中に出回った 当時私はボディーワークやセラピーなど長い道に入り、魂の成長を実感していました。アメリカのoshoコミューンに1年の半分滞在してセラピーを学んでいました。4年後にoshoとともにアメリカを離れ。インドで再開したセラピームーブメントは世界の優秀なセラピストの競演の場として花開いた文化を学ぶこととなった。そこで10年間にわたり自費で全てのセラピー、セッションを受け、トレーニングコースで学んだ。ロルフィング、フェルデンクライス、アレキサンダー、レイキ、オーラソーマ、ヒプノセラピー・ゲシュタルト、キネシオロジー、リバランシング、チベッタンヒーリング、カラーパンクチャー、クラニオセイクラル、など。sohoの死について、殺された疑いもありその後oshoコミューンは外国資本に乗っ取られ、優秀なセラピストから順番に迫害され追放されセラピーの質は低下した。私も1994年ヒーリングアーツのライトパンクチャー部門を閉じて世間でデビューしたが世間では実力よりもマーケティングの世界なのでした。カラーパンクチャーもドイツから来たと言っていますが内容は oshoコミューンでの研究成果でした私は守。離。破・の原則を守りひたすらセッションの研究に30年は励んできました。毎月一回のグループにぜひおいでください。今月は、10月25日(金)です。https://www.facebook.com/events/409823406258251/