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2021.07.04

精神のメッドベッドはブループリント

今日は珍しく商品説明会ですね。
昔からいろんな人がカバンから何やら次々と取り出して
これはどうですかなんて言われています。
いいねとか、エネルギーの質が偏っているとかコメントしていた
商品開発に生かされていたりして
良いものを身近においている身となっていますが、

究極的なものといっても人それぞれの価値観が違うので
其々私の場合は独断ですかこれを紹介します。
結論から申し上げますとNMNですよね。

知っている人も多いと思いますが
NMN ニコチンアミドモノヌクレオチドは
細胞のサーチュイン遺伝子全て活性化するサプリ。
ネズミの実験で、細胞が20~30歳程度若返るデータが出ています。

私は使って見て非常にショックを受けるぐらい感心しました。
あのメッドベットの半分ぐらいの効果があるのかもしれない
と思ったのです。

メッドベットとはもうすぐ解禁されると噂している波動機械で
30分横たわっているだけで、
80歳の人が30歳ぐらいまで若返るという次世代医療機。

NMNは若返り効果が凄いということで
ハリウットなど一部の人たちに愛用されているが
液体1本30万円ぐらいと高値であるのが難点。
ところが最近安値で錠剤が出回っていますね。
私の持っているNMNはジェル状液体で
皮膚に塗る新しいタイプのものです。

簡単に言うと皮膚浸透技術がすぐれていて
錠剤や液体を飲んでも消化されて血液へ回らないのが問題なのですが
これは皮膚から血管に素早く浸透するのです。
顔に塗ってみたらすごい変化が起きました。

気になる値段ですが2万円台と高値ですが
そのぐらいの価値はあるかもしれません。

アマゾンで手軽に買えるようなものではなく
入手困難なのも残念ですが、
アトランティスの片隅に見つかるはずです。
 

いつも美容を超えたセッションをしています。
どうういうことかといいますと、
お顔がきれいになって若返るなんてものじゃないんです。

昔からやっているブループリントというセッションは
たった4回受けるだけで
昔からある心の中のストレス、トラウマなど
すべて無くなり未来が変わる、
オーラが綺麗になり老けなくなる精神のメッドベットが
もう開発されているんです。
アトランティスで受けられます。
2021.04.28

今回は心霊関係の本の紹介です。

最近知り合ったとあるサイキックボヂィーワーカーの施術を受け、
その後勧められたのが、アラン・カーデックの書いた、「霊の書」でした。

人間が生きる間に霊や神、魂とどうかかわるか、
死の恐怖についてなどが実に分かりやすく書かれています。
内容は、シルバー・バーチ、ホワイトイーグルなどといった有名な著者に共通している部分も多々あり、
知っている内容ではあるものの、真に迫るものがありました。


人間の魂と肉体の結びつきは、受胎の時から始まり、胎内期を経て、誕生に至るまで安定しない。
そして誕生の瞬間が、魂が最も勇気を出さなければならないときであると、著者は言います。
誕生の瞬間は死の恐怖と同じく大きな試練なのです。
誕生や死の恐怖は、魂の行いによって人それぞれであるとはいえ、やはり大きな試練です。

それは、霊界から肉体に結びつくための危険な航海のようなものである、と著者は述べています。
魂は、自らの意思で肉体を選び、その誕生は、越えなければならない最初の試練なのです。

その試練は死の恐怖にも同等であるといっています。死に際に感じる恐怖、生きている時の行為如何により
肉体を離れても長く彷徨う魂の存在、様々な現世への未練、いわゆる成仏できない仏など実に様々な
問題が起こるのが死に際なのであります。

死に関するテーマのセラピー技術も存在しますが、、私はそれと同程度の重要性のある胎内期ー魂が肉体に入って来る前の嵐の海に乗り出す小船のような切迫した恐怖、肉体と魂が離れ離れになる危険のある不安定な状態であるー受胎期のトラウマを治療するプリネータルは、30年ほどやっています。

この本を読んで、プリネータルを終えた子供たちがどうしてあんなにも立派で素直に育つのかがわかったような気がしました。
プリネータルによって、母親の胎内にいた時のトラウマだけではなく、魂の航海の記憶、
誕生にあたって直面しなければならない魂の原初の恐怖というトラウマとも向き合っていたのですね。
生まれてきた子供は一生原初の恐怖の影響をうけます。それが解消された姿があの晴れ晴れした顔なのですね。

アラン・カーデック
フランスの科学者。「霊の書」は、友人の娘を霊媒として書かれた本で、1856年出版以来多くの人に読まれてきた三部作。
2021.01.05

新年あけましておめでとうございます。

すべては最高な一期一会となっていくことに感謝します
社会がロックダウンになっても
瞑想会はリラックスした空間で深い瞑想空間の場となっています。

瞑想会のお知らせ
1月22日10;00-12;00
場所 さんせいホール(国立駅から徒歩4分)
料金3000円
第一部
ダンスメディテーション
第二部
ヒプノ(催眠)セラピー
ヒーリングジャーニー(癒しの旅)で
自分と出会う

オプションで、サイキックリーディングも
あります

2月からの予定
ヒーリングジャーニー(癒しの旅)
Part1 ハイヤーセルフに会う
Part2 過去生を観る
Part3 7つのエネルギーボディーに会う

など、順次進めていきたいと考えております
皆様是非ご参加ください。

本年もよろしくお願いいたします。
2020.12.06

ダンスメディテーションを終えて

寒くなりましたね。

12月4日の瞑想会は、

Oshoの瞑想とグルジェフのストップ瞑想を組み合わせた
瞑想会に、クラニオセラピストも共演した楽しい会でした。

皆様、ご来場ありがとうございました。
次回は、1月22日です。
催眠セラピーを次回は取り入れようと思っています。

参加者の感想

♪楽しかったです!
もっとはじけたいと思いました。
次回も楽しみにしています。

♪音楽も素晴らしく、貴重な体験をしました。
ありがとうございました
音楽は言語であり、宇宙や神様への
メッセージとして人々が作り上げてきたのだと
音楽というものの根っこを感じました。
瞑想できた気がします。
子供のプリネータルもぜひ受けたいです

♪ダンスが予想以上に楽しく
瞑想はまだまだ邪念が多いですが
リラックスした楽しい時間を過ごせました
ホッとしたような不思議な感覚です
催眠やってみたいです

♪ダンスは体が求めていました。
最近行った縄文遺跡が思い浮かんで
そこで五穀豊穣のお祝いの踊りをしている感じで
自分が点を繋ぐトーラスみたいな感じでした!
気持ちよかったー!
最後エネルギーを受け取った時
「黒く何もない無」みたいな感じが見えました。

これは、初めての体験でしたー!
ディープ2時間、ありがとうございました。

♪初めて瞑想に参加しました。
とても楽しかったです。体の奥がとても熱くなり
汗が出るほどでした。
気持ちよく、息が深くでき、清々しい気持ちになりました。
瞑想とディンパルさん、美咲さんのクラニオセッションをしていただき
とても嬉しいです。

♪踊っている時、自分の内側から湧き出るものを感じた。
自分のエネルギーを感じました。
2020.08.19

鳥取大山の大神山神社

暑い日が続きますね。
お盆休みいかがでしたでしょうか。

私は、古代遺跡が眠っていると言われる鳥取大山へ
お参りに行きました。

彼の地にて、いろいろなことを発見しました。
高天原は大山にあったと思ったのです。

700mもある自然石の参道。
なぜ、神無月があるのか。
それは、ここに雪が積もり、
集まれなくなる。その前に、
次の年の計画を話し合ったことを直感しました。

大山に雪が積もるのは、
10月の終わりから、11月の初めくらい。
旧暦の神無月にぴったりと一致しています。

祭神は大国主。ですが、崇神天皇までは、
おそらく、アマテラス。
ここで、神々(統治者)の会議が行われたのでしょう。

古代王権を垣間見た気分でした。
2020.07.10

トレーニングが始まっています

九州では、豪雨災害、大変ですね。

降ったり止んだりの雨で、なかなかすっきりしないこの頃ですね。

さて、アトランティスでは、クラニオトレーニングが始まり

モデルクライアントさんを募集しています。

最初は、なかなか髄液のリズムをつかむことができないのですが

何回かするうちに

生徒さんが、スムーズにセッションできるようになっています。

生徒さんも随時募集中。

次回は、7月21日の11時から12時までです。

お気軽にお申し込みください。

¥4000で受け付けています。
2020.04.25

コロナとか菌とか。

自粛と騒がれていますが、みなさんいかがお過ごしですか。
こんな時こそ、瞑想にぴったり。
私の家でも、家族で瞑想をよくするようになりました。

実際には、世界で何が起ころうとしているのか。
調べてもあまり出てこないので、
まあ、この期間を楽しむことにしましょう。

好奇心のある方には
いろいろな情報を提供いたしましょう。
ちょっとショッキングかもしれませんね。


たくさんの方が暇にしているらしく、
いろいろな情報が流れてきます。

新型コロナは、大変な病気だから、と、とにかく予防派の人々と
それはフェイクだからとあまり気にしない人たち。
https://www.youtube.com/watch?v=F5YGEbTgUUE&list=PL2Kto4eMrC-cXzrMjrjdTS4T3qU3YyROz
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-20150.html
これを機会に国家とは何か。何が私たちの生活を脅かしているのか
考えてみるのも面白いかもしれません。

少し前に縁のあった、奇跡のりんごの木村さんの
りんご発酵菌を知り合いから分けていただき、
それを培養していたら、さらにいろいろな知り合いから、菌が集まってきました。

関心を向けると、たちまち集まってくるんですね。
菌が菌をよんで、ぷくぷく菌ワールドを楽しんでいます。

この時期、暇な方は、セッションでもいかがですか?
アトランティスは、通常通り、営業しています。
2020.02.23

スピリチュアルなパワーがないと、何事も実現しえない

2年前、こんなブログの記事を書いていたが、
肝心のスピリチャルな力をどう使うのか、
このブログ記事の後に
少しずつ書いてみようと思う。

以下2年前のブログより

スピリチュアルなパワーがないと、何事も実現しえない

こんなことは、古今東西、支配者の常識であった。
高度成長期、いかにも、経済に法則があり、その法則を学んだ人だけが
勝ち組になれる、という神話があった。

しかし、今、何かで成功している人は
必ず何かのスピリチュアルな背景、考え方がある。
マインドセットとか言うらしいが、
それを「考え方」と捉える限り、なかなか体得できない。

一方、スピリチュアルはといえば、
一昔前は、貧しい霊能者とか、UFOとかが主流なイメージだった。
その後、政治にスピリチュアルが入らないようにするため
陰謀論が流行り、一方で、お金儲けのためのスピリチュアルが流行った。

私は、若い頃から、瞑想をしてきたのだが、
なんの害もない、一介の瞑想者をどうして普通の人が奇異な目で見るのか
納得がいかなかった。
少なくとも、瞑想者を胡散臭い目でみる風潮があったかとだけは
確かであった。

宗教勧誘をしているわけでもなく、
人々の生活を脅かしているわけでもないにもかかわらずである。

しかし、おそらく、この世を動かしている本当の支配者は
何かを知っていたのだろう。

80年代、本物のスピリチュアルリーダー、あるいは、
それに追従する人は、必ず攻撃された。
私自身も、80年代、90年代が一番試練の時代だったように思う。

今は、わからないように徐々に弱らせていく方向なようだが、
少し前は、白昼堂々と電磁波兵器のようなもので攻撃された。
もちろん、目に見えないので、突然倒れたとか、疲れがどっと出た
など、言い訳はできると思う。

夜は自宅前に怪しい車が何台も止まっていたりした。
見つけて、カメラを向けると、慌てて走り去る。

今思えば、その頃起こった、
オウム事件は、二重、三重のマインドコントロールが
仕掛けられていたと思う。

信者に対してのマインドコントロールと
事件を認識した大衆に対するマインドコントロールである。
CIAが仕組んだと言われるこの事件は、
ロシアも、北朝鮮も絡んだ国際事件であった。

それらの組織が一斉にスピリチュアルというものを
怖くて怪しいものという印象にすり替えたのである。

その後、日本のスピリチュアル界は、質の低下の一途を
辿ることになる。
スピリチュアルな力がなければ何もできないのだから
スピリチュアルでない人を盛り立てて精神世界とするのが
彼らの目的だったのだと思う。

この力を人々が得るために
ブループリントというものを開発した。

今だから、私は堂々と言えることがある。

スピリチュアルとは、物事を実現するパワーである。
そして、その力を得る方法は、瞑想と覚醒である。
生き方の邪道どころか、これこそ王道である。
どんなことを成し遂げるにも基礎となる力なのである。

(過去ブログ引用終わり)

というわけで、この力をどう使うか、
古代の魔術師たち、この知識の運び手は、思考の力で
リアリティーをコントロールすることができた。
魔法が語られているおとぎ話から抜け出し、
日々の生活の中に居場所をを見つけるとき、
神秘と不可解でできた世界は終わりを告げる。

魔法というものは、本来日常に存在するものだからだ。

というわけで、今回から、
リアリティを動かすトランサーフィンの秘密
スピリチュアルパワーの使い方について
書いてみようと思います。
2020.02.12

光は意識を感じるのか

光は意識を感じるのだろうか。

量子力学の世界でも、意識が光に反応するという
有名な、2重スリットの実験がある。

https://youtu.be/-EYmgL8kD2g

それによると、光は、科学者が見ている時には
粒子のように振る舞い、見ていない時には波のように振る舞い
同時に両方であることはない、ということだ。

私は、光を扱うものとして、
トレーニングの時、意識が一番重要だと言われ
以後、光を入れている間は、覚醒を持って接するということを
心がけているのだが、
はたから見ると、ただの光を当てたものとどう違うのか、
違いがわからない。

瞑想が足りない人は、トレーニングに入れてもらえなかったり
施術中にその人に関係のない無駄話をすると、光に入るからと、
厳しく禁止されたことを覚えている。

光と色を扱うものは、ただ教わっただけでは
施術に効果がなく、
どれだけ施術者が自分自身の深みを体験しているかに
かかっている。

光はエネルギー。色は情報である。

お知らせ
クラニオと瞑想会で、リラックスしよう
2月26日 14;00−16;00

ジャスミンカフェ
国分寺市高木町1−5−34
   JR国立駅北口から徒歩20分

https://www.facebook.com/events/187031552507417/
2019.12.29

アセンションしましょう!

2019年は、チェンジの年でした。
天皇即位から、大嘗祭。

日本も急激に人々が変化していったのを感じます。
私が急激に次元上昇を体感し初めたのは
11月頃でした。

何がきっかけでというのは、ぼんやりしているのですが
今まで決して動かなかったどうしようもない世の中の支配構造が
ふわふわともう少しで崩れそうな雰囲気というしかないような
曖昧な感じですが、そういう風に感じたのです

支配構造というのは、もちろん、人々の心象ですが
例えば、神社にお参りするのも
いろいろなお願い事を神様にお祈りする、という
依存的な精神構造から、
自分が世界を創造していくので、応援してください、
という積極的な関わり方の人が増えてきたように思うのです。

奇跡は、神様ではなく、意図して起こるということは
以前、ロシア発の「アナスタシア」という著書にもあることですが
そのように人々も少しずつ変化していっているように思います。

今年の金環日食は、シンガポールやマレーシアで見られたそうですが
それも大きな節目だったqように感じています。

あらかたのアウトラインは終わって、
2020年は、変化したことを持って、
実際の社会に実践していくことだと思います。

その過程で、いろいろ不具合も出てくるでしょう。
私も、人々のそういうところをサポートできたらと思っております。
ともに新しい時代を作っていくことが私の喜びでもあります。

これからの皆様のご活躍を願いつつ
来年もよろしくお願い申し上げます