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2019.09.30

Oshoと瞑想 ダークネス・メディテーションとバンパイア

その後のことになるが、Oshoコミューン滞在中には、ダークネス・メディテーションを毎日、二時間、二年間くらい、自宅を改造しやり続けたことがあった。

今やっているヒーリングはその時の経験から学んだのだろうか。最近クライアントを見ながらダークネスになる。

するとなにかもぞもぞいるような気がする。私はその人のオーラを回転してみてみた。すると様々な動物が見えるではないか。

実にカラフルなリアルな画像で、緑色の恐竜のようなもの、白い目が小さなおばQのようなもの、五芒星のひとでのようなものが張り付いていたり、頭の大きなアリのような人、大きな茶色いサナダムシのようなもの、黒い砂の塊のようなもの、そのほか悪魔のようなものも多い。

決まって人間より数倍大きくてたくさんいる。しかも違う人間には違う形態のものがいるので、決して同じものを見たことはない。

各人、各人に皆違うものが取り囲んでいるのである。それが、その人のエネルギーを吸って食べているから丸々太っている。

私はこれは霊能者も見たことのない、4次元の世界に住んで人間をエネルギーを食い物にしている捕食者、バンパイアーだと思った。(ネーミングは無難な名をつけただけであるが。)

歴史家ゼカリア・シッチンは、何千年も前に宇宙人によって、遺伝子操作されたのが、今の人間だとほのめかしている。