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2021.08.21

青少年にメドベッドは必要か

青少年の方にはメドベットは必要ありません。若いので若さと健康を取り戻す必要ないからです。
メドベットとは、若さと健康を取り戻す健康器具で、80歳の老人でもメッドベットに30分横にになれば30歳ぐらいに若返るというものです。
弊社でとり 扱っているブループリントはメドベットと同じ原理で波動粒子を使って感情を浄化するものです。1時間横たわっているセッションを4回受けると過去の社会や両親などからの条件付けを解除できるというものです。
過去生から胎内期、幼児期、青年期、壮年期、老年期の、過去から未来まで書き換えられるのです.

体験した方は感激して是非ともじぶんの家族にも受けさせたいと強く要請されます.
心身の健康を取り戻すメドベットであるといわれているブループリントは子どもには必要ないですと一応はお断りしております。

しかし最近鋭い御意見を頂戴しています。ブループリントは体や心だけではなく精神的霊的な変容成長を伴う。それは本人はわからなくても、はたから見れば一目瞭然だと話題になったのです。子どもであろうと過去生では長い経験をしているかもしれないじゃあないか、未来のためにも早くブループリントを受けさせてあげることが重要ではないかという方がふえました。

全くその通りですが少し問題があります。ここで出てくるのはリアクションということです。
身体的には好転反応とも言いますが、ブループリントはセラピーなのです。
セラピーでは自分のことを取り扱う場合は全て自分で感情を体験 しなければいけません。
言うなれば人に指摘されるだけでは何も変われなく過去のトラウマに向き合い涙と汗を流す骨の折れる作業を経て、初めて浄化というものが達成されるのです。

ですから当然いくら汗を流しても涙は流れなく深い処の感情は一生セラピーしてもなかなか難しいのです。

ブループリントは汗をながすのではなくメドベットと同じように光を使って感情を浄化するので一瞬でオーラレベルから生まれ変わるのです。あまりにも早いので感情を感じることができ無くて、中には鈍感な人は、私には悲しみも怒りも最初から無かったんだね、などと仰る人もいるんです。

青少年の話に戻すと、彼は敏感な感性を持っているかもしれません。そうすると本来自分で感じるべき過去から未来のトラウマを味わうかもしれません。問題は彼はまだ社会にでたことがなく心がまだ弱いかもしれないということです。一人で苦しむ事になりましたら何か手助けが必要とかんがえます。

私の結論はこうです。16歳から20歳までの青少年の場合は親御さんの愛情が必要です。
いつもコミュニケーションをとり小さな悩み事にも耳を傾けていただければ後はアフターケアーはお受けいたします。16歳ぐらいから始められます。それ以前の子供は0歳からプリネータルセラピーで対応しています。

老年の方の寿命延長について、ついでにおはなしします。
予め寿命が近いと思われる場合は寿命道理となります。健康そうに見えても未来はわからないのですが、通常過去のトラウマにを解消して同時に未来のトラウマを解消していきます。
その際過去のトラウマが解消されていなくて未来が変わていない世界と、もうひとつは
過去のトラウマが変わってオーラレベルの変化が肉体におりてきて未来が変わって、寿命も延びる世界を同時に 経験することになます。

この二つが後者に結実するのに2年ぐらいかかります。
オーラレベルという命令形が肉体という現実に定着するのに2年ぐらいかかります。

しかしながら残りの人生を信じられないぐらい幸福な時を過ごすでしょう.
そして忘れていけないのは,この効果は今世だけでなく、その後の未来の方向も良い処に
変わっているのです。なんと死後の行き所まで左右してしまうということです。
これほどの幸運は考えられるでしょうか.