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2019.09.19

助産院にて

少し前から、助産院でのセッションを頼まれています

そこでの子どもたちは、見かけより多くのエネルギーを持っていました
生まれたばかりの赤ちゃんのケアも時々させてもらうことがありましたが、
これまで見てきた赤ちゃんに比べて、より、正常な方向へ動くエネルギーを感じました。

ただ、お母さんの方は骨盤調整が難しい時期なので
何回かの調整が必要な場合が多いです。
妊娠、出産、産後にかけて、スムーズに進行していくように
いろんなケースに対応しています。

出産の時は、骨盤は開いていますし、
産みやすい形になっているわけですが、
出産が終わると、開いたままで、自然に閉じていかなかったり
髄液の流れが狂っていたりしています。
それを自然な形で閉じてあげることで、産後のストレスや疲れが
軽減していくのです。

出産については、自分の子どもの出産に2回立会い、
2回とも、ケアしてきた時のことを思い出します。
出産の際は、様々な不安が出てきて昔の不調やトラウマが出てくるものですね。
女の人にとっては、人生の大仕事ですので、
大きなエネルギーの流れを持つ体に母子ともに整えていきたいものです。

それにしても、皆、清々しい心持ちのお母様方との出会いに
感謝しています。
2019.09.17

プリネータルを終えて

私が初めてアトランティスを訪れた時、私の娘は3歳でした。

親に愛されなかった人は自分の子どもの愛し方がわからないとよく言われますが、私は出産して喜びのあまり何日も眠れないほどでその後も子育てには自信を持って、実家の手を借りずともやってきていました。
ところが、抱っこが中心の頃を過ぎて自分で歩き出し少しずrつ社会を広げていく年齢になると急に不安に襲われるようになりました。

24時間、自分が見守ってあげられなくなると私の知らないところで、誰かに傷つけられるかもしれない、誘惑されるかも、事故に遭うかもしれない、息子を失ったらどうしよう、と疑いと恐怖の想像をする毎日でした。
ひどくなるにつれて、子供を連れての外出は不必要に緊張し、家にいてもインターホンの音にドキドキし、宅配便を受け取るのにドアを開けるのが出来ない日もあるほどでした。

なぜだろうと考えた時、私自身が幼少の頃、いつもビクビク怯えて大人が怖かった体験を思い出しました。
それから育っていく過程で、幾つかの恵まれた出会いで学校生活では委員長や生徒会を務めるような積極的な部分もあったのですが、やはり自分が親になり子どもが育ってくると子供の頃の自分の性格、記憶が蘇ってくるのでしょうか、潜在的な自分が表出してきたという感じでした。

しかし、子供を家に閉じ込めるようにして危険を回避しても子供にとっては牢屋と同じです。問題は私の潜在意識にあると考えました。

答えは探せないことはわかっていました。アトランティスの存在を知った時、探していたところだと思いました。胎内期の記憶が関係していることは、すぐ納得できました。
初めて訪れた時は、ディンパルさんとお話ししたり、セッションをしていただくにもひどい緊張状態でしたが一回ずつ終えるごとに視界が明るく広がっていくような感じがしました。

長いこと外出していなかったのでアトランティスに通うだけが唯一の外出先だったのにプリネータルを半分終える頃には映画館、図書館、植物園など子供を連れて外出できるようになり、最終近くなると海外旅行まで連れて行けました。

実は3年間、家庭で英語を教えていたので、英語で会話できる子供に育てていたのに活かせる場所に行けず困っていました。
私が変わったことで、子供も人前で堂々としていて、一千人収容の大ホールでスポットライトを浴び、ショーのオープニングで英語でスピーチできました。(子供もプリネータルを受けていました)

私が一年前のあのままだったら、子供も自分を囲む社会は暗くて危険なことばかりと思っていたことでしょう

プリネータルだけでここまで変容できるとは思ってなかったのです。
2019.09.17

クラニオセイクラルで癒やしを提供!ヒーリングによるストレス除去のセラピーを行う【アトランティス】~子供特有のストレスとストレスサイン~

子供が受けがちなストレスとストレスサインとは

現代社会は、大人だけでなく子供も様々なストレスを抱えています。ストレスを抱えている子供は、これまでとは違う行動を取りサインを出しているケースが多いです。

例えば、子供特有のストレスサインに「チック症」があります。目をパチパチする、顔を歪めるといった運動性チック症や、何度も咳払いをしたり鼻を鳴らしたりする音声チック症などがあり、幼少期から11歳頃にかけて多く見られるのが特徴です。

ストレスからくる心因性の症状といわれており、その要因は様々ですが、「環境の変化」によって引き起こされることは多いです。

また、「緊張や不安」「対人関係」などがストレスとなるケースもあります。子供のストレスサインを発見したときは、専門医に相談する他、心身のケアをサポートするセラピーを受けさせるという方法もあります。




クラニオセイクラルを提供する【アトランティス】ではヒーリングによるストレス除去のセラピーを実施

クラニオセイクラルを実施している【アトランティス】では、1994年以来、精神的成長と瞑想のためのセラピーを追及し、ライトパンクチャー、クラニオセイクラル、リーディングを提供しています。

ヒーリングにより心的外傷を取り除く、心身をストレスから解放するというセラピーを行っていますので、ストレスでお悩みの方はお気軽にご相談ください。




クラニオセイクラルによりリバランシングを行う【アトランティス】
~繊細な感覚を使った癒やし~

クラニオセイクラルによるリバランシングとは、骨格の動きの調節や不要なエネルギーの解放などを行い、心身のバランスを整えていくというものです。繊細な感覚を使うセッションでは、体のコア(核)から癒やしを体験できます。

【アトランティス】では40代までに一度セッションを受けるようおすすめしていますので、ご興味をお持ちの方はぜひ一度ご体験ください。

予約は基本的に電話でお受けしています。メールの場合はご返答までにお時間がかかりますので、予めご了承ください。
2019.09.13

シリーズセッションを受けて

(クライアントの感想文より)

私がセッションを受けたきっかけは、私より先に妻が受けていたことでした。私と妻、娘は、2011年5月に6歳になる息子を交通事故で亡くし、悲しみと絶望の底にいました。

そんな時、妻は親友の強い勧めでこのセッションを受けていました。妻は、私に設けるよう勧めましたが、私はその時はそんな気分にもなれず、断っていました。試しに一回だけでもという妻の勧めで、それじゃあ受けてみようということになりました。

最初はどんなことをされるのか全く分からず、予備知識も全くないままに受けました。一番最初は確かボディーエネルギーの調整だったと記憶しています。

その時息子の事故のことで傷心しきっていた自分の体に、何かエネルギーが注入されるような感覚が確かにあり、その後、セッションを受ける決心をしました。

第一回目から、私はどんな機械を使うのか、どんなコンセプトで行われるのかなど、そうした予備知識が先入観につながってしまうのではないかと思い、ベットに横たわって何も見ないように心がけました。

ただできる限りリラックスして、自分の瞼の奥に現れるものだけを見ることに集中しました。セッションが終わった後には、その時見えた色や想起された映像、実際に感じた感覚などを忘れないうちにメモするようにしました。

そういったことを今の自分の困難や苦しみの根と結びつけることで、なるほどなあと納得がいくことも多々あったり、自分に欠けてるものに気付かされたり、様々な発見がありました。

セッションを受けたからといって、それで自分の内側がクリアーになるというようなことではなく、あくまで自分の内側を自分で見て理解し、過去に自分の心にショックを与えた出来事などを記憶の中から再び引き上げて、今の自分が冷静に考察するという姿勢が大切なのかなと思いながらセッションを受けました。

私は思春期の頃から父親と折が合わず、言い争いばかりしていました。一昨年に母が病気で亡くなる際にも父とは意見が合わず、今日までわだかまりが残ったままでした。

そんな私が受けた第二回目のセッションでは、父の若い頃の姿が鮮明に思い出されました。私が幼少の頃の父の笑顔が浮かんできたのです。

自分が幼いころ、父が大好きだったということを思い出しました。それと同時に父に振り向いてもらえない幼い自分が我慢している姿も浮かんできました。父と心が離れてしまうきっかけとなった出来事一つ一つも思い出されました。

そのうちに自分の憎しみの根に気付き、父を許したいと思うようになっていました。それに気づくまでにいったいどれだけの時間がかかったことでしょう。もしこのセッションがなかったら、そのことに気付かずに憎み続けていたかもしれません。

そのセッション中は、父に生まれ育ってきた環境や父の置かれていた状況、人物像がわかりました。そうしたことで今では、父に対するネガティヴな感情はすっかり消え去ってしまいました。また、自分が何かするたびに、父に似ていていやだなあと思っていた、自分自身に対する嫌悪の気持ちも、解消されたように思います。

第3回目のセッションでは、自分が幼少期から思春期まで育ってきた昔の家や家の周り、遊んでいたところの風景、過去にかかわりがあったたくさんの人たちの顔と名前などがかなりはっきりと頭の中の視覚として現れました。

現在の自分が客観的にみる過去の自分。育ってきた環境、時代背景に何があったのかを知ることができました。希薄だった人間関係から自分の冷たさの根にある淋しさに気付きました。

愛されてもうまく受け取れない、返せない自分の弱さの根がそうした過去にあります。しかしそれを知り見つめることで、それらを反面教師的なエネルギーに変換して克服し、愛でお返しできる人になりたいと思いました。

第6回目のセッションは、自分自身への旅、自分の内側を見るというものでした。軽い催眠をかけるとのことでした。この時はとにかく心の雑音を消してリラックスするように心がけました。

最初は催眠をかけられても瞼の裏は真っ暗なままで、少し不安になりましたが、瞑想を続けました。私は自分の内側を見るということに期待を持てませんでした。何か見たくないものが見えてしまうのではないかと思っていたのです。

ところが、初めに見えたのは深いきれいな紺色の。水の中のようなところでした。最初は狭かったがだんだん広い海のようになっていきました。やさしく、居心地がよく、気持ちの良いきれいな所で安心し、涙が出てきました。とても良いところでした。

すると、金色の鯉のようなとても大きな魚が一匹出てきました。すごく元気でピチピチして動き回っているのですが、なぜか泳いでいません。でも泳ぎたくてうずうずしています。

dinpalさんが、なぜ泳がないのですか?と言いました。私は、泳ごうと思えばいつでも泳げるのだが、海が広いということに気付いていないと答えました。

私はこの時、知識や先入観、思いこみやイメージなどが、自分を小さなところに閉じ込めているんだと感じ、これからはそういうものにとらわれず、もっと自由に泳ぎまわりたい!と感じました。

毎回のセッションで、様々なものを見たり、感じたりしました。過去から未来まで時間を超えた旅行をした気分でもあります。本当に貴重な体験でした。

この体験は、お金では買えないものだと思います。自分が自らに対して、抱いていたイメージもかなり変わりました。自分の経験やトラウマを整理でき、理解が深まり、以前よりも自分のことを肯定的に思えるようになりました。

日々生きる上で思考や行動のパターンが、決まったルーティーンになってしまうということにも気づかされました。それがもしよくない連鎖なら、変えていくべきっだし、そうした努力が自身の成長につながると思います。そして、成長しつつ生き抜くことで、何かしら人の役に立つ人間になりたいと思いました。

重要なのは、これらの指摘を誰かに指摘されたり、教わったりしたのではなく、このセッションを通して、自分で実感し、気付くことができたということだと思います。

このセッションが、受動的な体験というより、むしろ能動的な気付きのきっかけであるということ、そしてそれを促してくださったdinpalさんには、本当に深い感謝の気持ちでいっぱいです。このセッションを受けることを勧めてくれた妻と友達にも心から感謝しています。本当に本当にどうもありがとうございました。またお会いできる日を楽しみにしています。
2019.09.11

カラーパンクチャーを東京で体験したい方はあらゆる悩みの相談に応じることができる【アトランティス】へご依頼を~克服への第一歩!トラウマの知識を深める~

トラウマとは何か?~克服の第一歩として知識を深める~
トラウマとは、自分にとって恐怖や脅威となる強い精神的衝撃がいつまでも続き、その後の人生にも影響を与える心的外傷のことです。トラウマになるできごとには色々ありますが、その中でも家族・友人・知人など信頼できる間柄で起こってしまった裏切りや暴力が原因で作られたものほど、悪影響となる傾向が強いです。
心のダメージとなるトラウマは、時間が解決するものではありません。快適な生活を送っている中でも突然のフラッシュバックでトラウマ体験が蘇り、生き辛さを感じさせるものです。他人には理解してもらえないケースも多く存在しますが、誰もが抱える可能性があり、個人の心の強さ・弱さというものはほとんど関係ありません。
そのため、些細なことで悩む自分を責める必要も全くないのです。ただ、トラウマを抱えたままでは人生に希望を感じられなくなる可能性もあるため、信頼できる身内や専門家に打ち明けるのも1つの方法です。大半の人にとって安心感を得ることにつながり、トラウマを克服する第一歩となっています。

カラーパンクチャーを東京で提供している【アトランティス】の特徴カラーパンクチャーを東京で提供している【アトランティス】では、様々なヒーリングメニューをご用意しています。各メニューのセッションに、「DINPAL’S TRUE SYSTEM」という3つのセクションを取り入れています。
その1つ「Body system」は、過去のエネルギーシフト(精神的トラウマや傷害など)にたえず引き寄せられる身体の緊張を追いかけ、解放することで、トラウマに対してアプローチすることができます。

カラーパンクチャーの依頼は様々な悩みの相談に応じる【アトランティス】へ
カラーパンクチャーの依頼をお受けしている【アトランティス】では、セラピーを通して様々な悩みの相談に応じることが可能です。悩みや不安を抱えている方、生き辛さを感じている方は、ご相談ください。
【アトランティス】が提供するヒーリングには、カラーパンクチャーの他に「バンパイアヒーリング」というセッションもあります。
オーラにある多次元にわたる問題をリセットし、幼児期、過去生の心的外傷から遠い惑星での過去生の生命体にまでさかのぼることもあるセッションです。ご興味をお持ちの方は、ぜひお試しください。
2019.09.10

遠隔ヒーリングを行う【アトランティス】が瞑想的エネルギーを送りポジティブに過ごせるようにサポート!恋愛の悩みなど何でもご相談ください~うつってどんな状態?~

心の風邪?うつってどんな状態?
「うつ病」という言葉が広く知られるようになって久しくなりますが、正確に理解している人はまだまだ少ないのが現状です。誰でも嫌なことや悲しいことがあると、気分が落ち込んで何も手に付かなくなってしまいます。
ただ、それは一時的なものであり、乗り越えたり時間が経過したりすると気分は回復していくものです。しかし、うつ病になると気持ちが回復することがありません。ほぼ毎日、目安としては2週間以上気分が落ち込んでいる状態が続き、生活に支障をきたす、これが「うつ状態」です。
うつ状態になると、仕事や家事はもちろんのこと、これまで楽しんでいた趣味などの活動に対しても興味が持てなくなり、喜びが消えてしまいます。また、そのような状況に陥った自分を責めてしまうのも大きな特徴です。
うつは心の病というイメージがありますが、体にも影響を及ぼします。食欲の減退や睡眠障害などの他、動悸、息切れ、めまいなどが起こることもよくあり、医療機関を受診してからうつだと分かることも多いです。
遠隔ヒーリングで瞑想的エネルギーを送る【アトランティス】~遠隔ヒーリングでポジティブに~

遠隔ヒーリングとは、通常の対面式のヒーリングとは異なり、遠く離れている方に瞑想的エレルギーを送ることができるヒーリングです。
【アトランティス】では、遠く離れているお客様に対して瞑想的エネルギーを送り、毎日をポジティブに過ごせるようサポートしています。
気分が落ち込んでいる、悩みがある方で遠隔ヒーリングにご興味をお持ちの方は、ぜひお申込みください。
遠隔ヒーリングをご希望の方は【アトランティス】まで!
~誰にも相談できない恋愛の悩みにも対応~
遠隔ヒーリングをご希望の方は【アトランティス】までお問い合わせください。お客様がよりよい人生を送れるよう、遠隔ヒーリングによってエネルギー的にサポートをします。午後8時から1時間程度、月2週間行っているヒーリングです。
誰にも相談できない恋愛の悩みなど何かしら悩みを抱えている方も、セッション後には、きっとポジティブな変化を実感できるはずです。
2019.09.09

アセンションすべきかと思索中

アセンションすべきかと思索中
2019.09.09

遠隔ヒーリングの依頼は【アトランティス】料金は1ヵ月より3ヵ月の方がお得!~現代人を悩ませる「ストレス」とは~

「ストレス社会」といわれる現代、誰もがストレスを抱えながら日々を過ごしています。ストレスという言葉もすっかり定着していますが、正しく理解している人はどのぐらいいるでしょうか。
ストレスというと心や体に良くない、ネガティブな意味に捉えられがちですが、本来は外部から何らかの刺激を受けることによって起こる緊張状態のことを指します。外部からの刺激とは、病気やケガなどの身体的な刺激、悩みごとなどの精神的な刺激、気温の寒暖や天気などの環境的な刺激などがあります。
この他、就職や結婚など喜ばしいことの変化も刺激です。つまり、良いことも悪いことも含め、日常生活で起こる様々な変化という刺激はすべてストレスの原因になります。これら外部からの刺激は、生きていくうえで避けることはできません。
適度なストレスは集中力が高まり人に良い影響を与えますが、過度にストレスを感じると精神的なダメージを受けるだけでなく体調も崩れてきます。そのため、ストレスを溜め込まないよう適宜発散し、上手に付き合っていくことが必要です。ストレスとの付き合い方には色々な方法があり、ヒーリングもお役立ていただけます。

遠隔ヒーリングの依頼は【アトランティス】まで

遠隔ヒーリングをご希望の方は、毎日のポジティブな生活をサポートする【アトランティス】にご依頼ください。実際、セッションを受けたお客様からは多くのポジティブ反応をいただいています。
ストレスや悩みを抱えて日々を過ごしている方は、【アトランティス】がお届けする遠隔ヒーリングを一度体験してみませんか?毎日をポジティブに、穏やかに過ごしたい方は、ぜひお申し込みください。

遠隔ヒーリングのお申込みの流れ~料金は1ヵ月より3ヵ月の方がお得!~
遠隔ヒーリングをご希望のお客様は月初めまでに、メールまたはFAXでお申し込みください。写真を送る方は期限内にお願いします。お申し込み後、料金の振り込みをしていただくという流れです。
料金は1ヵ月より3ヵ月の方がお安くなり、18歳までの子供は半額で、お得にご利用いただけます。ただし、子供のみでご利用いただく場合は大人と同額です。詳しくは料金体系をご確認ください。
2019.09.04

事件が起こる前にオーラに刻まれている現象

私の人生45歳までと決まっていたんだ。とわかった。

45歳と決まっているなんて。

もし本当ならば、、、。正直に言うとショックでした。

ブループリントを受けた最近のクライアントの感想。



現実に起こる病気や怪我、出来事、

そういうことが起こるのは、その原因があるのだが

それは、ほとんどの場合、その青写真が

肉体ではない身体にあり、

いわゆるオーラに刻まれていて

刻まれている以上、遅かれ早かれ、現実化する。



これは、実際にセッションをしていてわかることなのだが

痛みや心理的な傷もこのオーラに刻まれているのである。

スペクトルカラーを入れるとこの原因が明るみに出て

それは、ある時は過去生だったり、ある時は小さい時だったり

ある時は、何年か前の事故だったりするが

それが浮き上がってきた時点で

原因はなくなり、時間差でいろんな問題が解決する。



ブループリントシリーズは、

このオーラレベルの人生プログラムに光をあてることになる

このプログラムには、当然寿命も刻まれているので

クライアントが自分で自分の寿命がわかることがある。

寿命のことを自覚したクライアントは2回目のセッションで

何かがわかったらしい。








色々なことを考えて資格試験の勉強が手につかなく悩んでいました。

恐怖も出ていますということで

2度目のブループリントで魂の設計図に光を当ててみたら、

45歳だと思っていた寿命が

なんと85歳まで生きていた。

自分が自覚したことなので、客観的なことはわかりませんが

エネルギー的には、切羽詰まった感じから解放された気がしました



いろいろなことが起こる原因は

全てオーラに刻まれていて、ネガティヴな情報ならば

書き換えできるというのが

長年携わってきたセッションへの私なりの感想である。




そして40年伸ばしてくれたことに感謝、

神は大きな贈り物を与えてくれたんだろうか

夏休み中、集中して勉強できそうだ。と言って、

彼は深い喜びとともに見違えるほど顔が輝いていた。
2019.08.31

日本でOSHOの元で習得した瞑想セラピーを提供する【アトランティス】~自己啓発の時代にヴィジョンを持つ重要性~

日本でOSHOの瞑想を伝える【アトランティス】

日本でOSHOの瞑想を伝えるため、【アトランティス】では様々なセッションを提供しています。

OSHOの本名はバグワン・シュリ・ラジニーシと言い、彼はインドの宗教家・神秘思想家・20世紀の覚者として知られています。

哲学・仏教・禅・神秘主義思想など、あらゆる精神性の題材を取り上げ、それらの大切なところを現代人のために簡単に説き明かしていました。彼の著書は日本も含め、世界中で翻訳・出版されています。




日本でOSHOの元で習得したセラピーを提供する【アトランティス】

日本でOSHOの元で習得した知識・経験を活かして、【アトランティス】ではセラピーを提供しています。セッションワーカーを務める私たちは、実際にインドのプーナにあるOSHOコミューンでブレスセラピー・カラーパンクチャーを習得し、長年海外でトレーニングをしてきました。

自らが瞑想を伴ったトランスミッターセラピーを受けていくうちに、サイキックな能力が発現したのです。現在サイキック能力を活かし、一人一人のヴィジョンの発見・自己実現・問題解決のサポートを行っています。興味がある方はぜひ一度ご体験ください。




ヴィジョンを持つためのステップ~成功する自己啓発を目指して~

自己啓発の活動が盛んな時代、成功する上で明確なヴィジョンを持つことは大切です。しかしその一方で、何をヴィジョンにしたら良いのか悩む声も聞かれます。

ヴィジョンがなければ、何を目指して進んでいけば良いのか分からなくなり、結果として惰性によって日常の雑事に流される可能性も否定できません。ヴィジョンに近づくためには、小さな目標でも良いから一歩踏み出してみることがポイントです。目標を立てることを難しく感じる方もいらっしゃいますが、順序立ててステップを踏むことで着実に発見へとつながります。

まずファーストステップとして、やりたくないことを書き出してみます。これによって、自分がやりたいことの本当の姿が逆説的に見えてくるのです。そして次のステップでやりたいことを書き出し、その中でも自分がワクワク感を得られそうなものを上位にします。こうした作業を繰り返していき、最終的に最上位に残ったものが、自分の目標または進むべき方向として示されます。