ご挨拶

各個人の周波数が、その人のリアリティーを決定しています。光の波でリラックスすることで、今までの現実や精神的ストレスがゆっくりと変わっていきます。アトランティスでは、そうした個々人の変化をサポートし、見守っていきたいと思っています。

アトランティスは1994年設立以来、カラーパンクチャー、クラニオセイクラルなど、数多くの人にセラピーを提供し、その経験をもとに様々な光と色の技法を開発しています。また実際に店舗に来ていただかなくても遠隔ヒーリングを行うことも可能です。まずはお気軽にご連絡ください。
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体験談

2020.12.06

ダンスメディテーションを受けて

ディンパル先生とシャンティ先生お二人に お久し振りでお合い出来て嬉しかったです

今日は盛り沢山の内容で、パワフルな瞑想会を有り難うございました。

ダンス、心地よかったです
身体からエネルギーが沸きだしました
ストップの後、
身体はとまりましたが
エネルギー体だけ活発に動いてジンジン感じて
身体、骨だけ浮き彫りになって感じられ 不思議な体験です

横になって集中していると
中世の教会のような光の神殿が見えて、光のなかに誘われました

さらに集中していると
クラニオのリズム(1 2 3 4 5 6
開いて閉じてのリズム)
を感じていました

クラニオの時
背骨が何回かポキッと音を立てて、楽になる感覚があり調整されました

最近 時間の流れが速いのを痛感していたところでしたので、
宇宙のリズムを入れて頂き
ゆったり 楽チンリズムになりそうです。 感謝✨感謝✨

ディパル先生 シャンティ先生
クラニオセラピストの真野先生
ご一緒した皆様有り難うございました。。
2020.10.28

クラニオの体験談

私自身、クラニオセイクラルという施術を受けるのは人生初めてで、今までに聞いた事も見た事もないやった事もない施術で、最近、頭が凝っているので、とにかく頭を触ってもらいたくて、モニターに応募させていただきました。
最初は何にも感じなくて、15分も同じ体勢で重い頭を持っているのは大変じゃないのかなぁ〜と、呑気に思っていたのですが、暫くしていると頭の頭頂部あたりが左右にゆっくりと引っ張られる感じがして、あれ?なんか伸ばされてる感じがするかも?その後は右の目の下からググっと何やら押されている感じがするなぁ〜と。美咲さんの手はずっと同じ場所にあるのに…不思議な施術で、終わった後は頭の中がぼんやりしていたのですが、車を運転する時には頭の中がさっぱりとしているという感じでした。その後に暫くして、仕事で腕の使いすぎで昨晩から重くダルかった腕が帰りの運転中に軽くなっているのに気がついて、ビックリしました。司令塔の頭をリラックスさせると身体の自然治癒力も正常に働くのでしょうか?不思議な体験でした!
2020.10.22

子供のプリネータル(胎内期)セッション

初回の1回目の翌週、保育園の先生から、
今までは大人から何か言われると怯える目をしていたけど、それがなくなって、対等に関わってくるようになったよー❣️と早くも変化の言葉を聞きました(^^)

5回目までくると、より明るくなり、ひと皮むけた感じです。
息子も回数を重ねるごとに施術してもらうのが嬉しい様子で毎週楽しみにしていました。
2019.10.27

クラニオのグループの体験談

本日は子連れで忙しくなってしましましたが
とっても良い時間を過ごすことができました。
本当にありがとうございました。

クラニオとは何か、しっかりお伺いできたこと、
外転、内転をトレーニングさせてくださったこと
クラニオについて教えてくださったことなど
刺激的で面白かったです。

自分が受けていたクラニオが素晴らしくてまたやってもらいたかったのですが
先生がお引っ越しされてしまい、近くで探していました。
何かの機会にぜひセッションをお願いします。
本日は貴重な機会をありがとうございました。
2019.09.26

クラニオセイクラル体験談

整体のように押したりせず、触っているわけでもないので、痛いこともなく、ぐいぐい引っ張っているわけでもないのに足が伸びていくのを感じました。そして足の流れの良さを感じ、腰、首と登って、髄液が背中にスーッと一本流れていく感じで体が楽になりました。頭蓋骨の調整は少し気持ちの悪いこともありましたが、気分が楽で寝てしまい、いびきが出てしましました。セッション前は喉が詰まっていましたが、それも無くなりました。ただ寝ているという感じではなく、ふわっとした空間に心地よくいるような宇宙体験のような、無重力の世界のような、普通の感覚とは違う感じです。セッション後は心も頭も軽く、体じゅうがうまく流れてエネルギーがあって、内側があったかいです。日々の疲れ方もセッションを受けて違っています。骨や髄液の流れを良くすると自分自身もしっかりした気持ちでいられるんだなあと思いました。
2019.09.19

ブループリントのシリーズを受けて

私のプライバシーを話さなくても光で浄化されたのは不思議でした。
思い出したくない過去のことが気にならなくなり、人に対する恐怖や敵対心がなくなりました。
過去生でも同じ心情だったことを知り、手放せました。また、両親との満たされなかった寂しさがなくなり、胸の中のつかえがぽろんと取れ、楽になりました。私の背中に翼が生え、目の前が開けた景色に変わった。未来の私は安らかに幸せでこの世を去るのが見えました。ありがとうという気持ちでいっぱいです
2019.09.17

プリネータルを終えて

私が初めてアトランティスを訪れた時、私の娘は3歳でした。

親に愛されなかった人は自分の子どもの愛し方がわからないとよく言われますが、私は出産して喜びのあまり何日も眠れないほどでその後も子育てには自信を持って、実家の手を借りずともやってきていました。
ところが、抱っこが中心の頃を過ぎて自分で歩き出し少しずrつ社会を広げていく年齢になると急に不安に襲われるようになりました。

24時間、自分が見守ってあげられなくなると私の知らないところで、誰かに傷つけられるかもしれない、誘惑されるかも、事故に遭うかもしれない、息子を失ったらどうしよう、と疑いと恐怖の想像をする毎日でした。
ひどくなるにつれて、子供を連れての外出は不必要に緊張し、家にいてもインターホンの音にドキドキし、宅配便を受け取るのにドアを開けるのが出来ない日もあるほどでした。

なぜだろうと考えた時、私自身が幼少の頃、いつもビクビク怯えて大人が怖かった体験を思い出しました。
それから育っていく過程で、幾つかの恵まれた出会いで学校生活では委員長や生徒会を務めるような積極的な部分もあったのですが、やはり自分が親になり子どもが育ってくると子供の頃の自分の性格、記憶が蘇ってくるのでしょうか、潜在的な自分が表出してきたという感じでした。

しかし、子供を家に閉じ込めるようにして危険を回避しても子供にとっては牢屋と同じです。問題は私の潜在意識にあると考えました。

答えは探せないことはわかっていました。アトランティスの存在を知った時、探していたところだと思いました。胎内期の記憶が関係していることは、すぐ納得できました。
初めて訪れた時は、ディンパルさんとお話ししたり、セッションをしていただくにもひどい緊張状態でしたが一回ずつ終えるごとに視界が明るく広がっていくような感じがしました。

長いこと外出していなかったのでアトランティスに通うだけが唯一の外出先だったのにプリネータルを半分終える頃には映画館、図書館、植物園など子供を連れて外出できるようになり、最終近くなると海外旅行まで連れて行けました。

実は3年間、家庭で英語を教えていたので、英語で会話できる子供に育てていたのに活かせる場所に行けず困っていました。
私が変わったことで、子供も人前で堂々としていて、一千人収容の大ホールでスポットライトを浴び、ショーのオープニングで英語でスピーチできました。(子供もプリネータルを受けていました)

私が一年前のあのままだったら、子供も自分を囲む社会は暗くて危険なことばかりと思っていたことでしょう

プリネータルだけでここまで変容できるとは思ってなかったのです。
2019.09.13

シリーズセッションを受けて

(クライアントの感想文より)

私がセッションを受けたきっかけは、私より先に妻が受けていたことでした。私と妻、娘は、2011年5月に6歳になる息子を交通事故で亡くし、悲しみと絶望の底にいました。

そんな時、妻は親友の強い勧めでこのセッションを受けていました。妻は、私に設けるよう勧めましたが、私はその時はそんな気分にもなれず、断っていました。試しに一回だけでもという妻の勧めで、それじゃあ受けてみようということになりました。

最初はどんなことをされるのか全く分からず、予備知識も全くないままに受けました。一番最初は確かボディーエネルギーの調整だったと記憶しています。

その時息子の事故のことで傷心しきっていた自分の体に、何かエネルギーが注入されるような感覚が確かにあり、その後、セッションを受ける決心をしました。

第一回目から、私はどんな機械を使うのか、どんなコンセプトで行われるのかなど、そうした予備知識が先入観につながってしまうのではないかと思い、ベットに横たわって何も見ないように心がけました。

ただできる限りリラックスして、自分の瞼の奥に現れるものだけを見ることに集中しました。セッションが終わった後には、その時見えた色や想起された映像、実際に感じた感覚などを忘れないうちにメモするようにしました。

そういったことを今の自分の困難や苦しみの根と結びつけることで、なるほどなあと納得がいくことも多々あったり、自分に欠けてるものに気付かされたり、様々な発見がありました。

セッションを受けたからといって、それで自分の内側がクリアーになるというようなことではなく、あくまで自分の内側を自分で見て理解し、過去に自分の心にショックを与えた出来事などを記憶の中から再び引き上げて、今の自分が冷静に考察するという姿勢が大切なのかなと思いながらセッションを受けました。

私は思春期の頃から父親と折が合わず、言い争いばかりしていました。一昨年に母が病気で亡くなる際にも父とは意見が合わず、今日までわだかまりが残ったままでした。

そんな私が受けた第二回目のセッションでは、父の若い頃の姿が鮮明に思い出されました。私が幼少の頃の父の笑顔が浮かんできたのです。

自分が幼いころ、父が大好きだったということを思い出しました。それと同時に父に振り向いてもらえない幼い自分が我慢している姿も浮かんできました。父と心が離れてしまうきっかけとなった出来事一つ一つも思い出されました。

そのうちに自分の憎しみの根に気付き、父を許したいと思うようになっていました。それに気づくまでにいったいどれだけの時間がかかったことでしょう。もしこのセッションがなかったら、そのことに気付かずに憎み続けていたかもしれません。

そのセッション中は、父に生まれ育ってきた環境や父の置かれていた状況、人物像がわかりました。そうしたことで今では、父に対するネガティヴな感情はすっかり消え去ってしまいました。また、自分が何かするたびに、父に似ていていやだなあと思っていた、自分自身に対する嫌悪の気持ちも、解消されたように思います。

第3回目のセッションでは、自分が幼少期から思春期まで育ってきた昔の家や家の周り、遊んでいたところの風景、過去にかかわりがあったたくさんの人たちの顔と名前などがかなりはっきりと頭の中の視覚として現れました。

現在の自分が客観的にみる過去の自分。育ってきた環境、時代背景に何があったのかを知ることができました。希薄だった人間関係から自分の冷たさの根にある淋しさに気付きました。

愛されてもうまく受け取れない、返せない自分の弱さの根がそうした過去にあります。しかしそれを知り見つめることで、それらを反面教師的なエネルギーに変換して克服し、愛でお返しできる人になりたいと思いました。

第6回目のセッションは、自分自身への旅、自分の内側を見るというものでした。軽い催眠をかけるとのことでした。この時はとにかく心の雑音を消してリラックスするように心がけました。

最初は催眠をかけられても瞼の裏は真っ暗なままで、少し不安になりましたが、瞑想を続けました。私は自分の内側を見るということに期待を持てませんでした。何か見たくないものが見えてしまうのではないかと思っていたのです。

ところが、初めに見えたのは深いきれいな紺色の。水の中のようなところでした。最初は狭かったがだんだん広い海のようになっていきました。やさしく、居心地がよく、気持ちの良いきれいな所で安心し、涙が出てきました。とても良いところでした。

すると、金色の鯉のようなとても大きな魚が一匹出てきました。すごく元気でピチピチして動き回っているのですが、なぜか泳いでいません。でも泳ぎたくてうずうずしています。

dinpalさんが、なぜ泳がないのですか?と言いました。私は、泳ごうと思えばいつでも泳げるのだが、海が広いということに気付いていないと答えました。

私はこの時、知識や先入観、思いこみやイメージなどが、自分を小さなところに閉じ込めているんだと感じ、これからはそういうものにとらわれず、もっと自由に泳ぎまわりたい!と感じました。

毎回のセッションで、様々なものを見たり、感じたりしました。過去から未来まで時間を超えた旅行をした気分でもあります。本当に貴重な体験でした。

この体験は、お金では買えないものだと思います。自分が自らに対して、抱いていたイメージもかなり変わりました。自分の経験やトラウマを整理でき、理解が深まり、以前よりも自分のことを肯定的に思えるようになりました。

日々生きる上で思考や行動のパターンが、決まったルーティーンになってしまうということにも気づかされました。それがもしよくない連鎖なら、変えていくべきっだし、そうした努力が自身の成長につながると思います。そして、成長しつつ生き抜くことで、何かしら人の役に立つ人間になりたいと思いました。

重要なのは、これらの指摘を誰かに指摘されたり、教わったりしたのではなく、このセッションを通して、自分で実感し、気付くことができたということだと思います。

このセッションが、受動的な体験というより、むしろ能動的な気付きのきっかけであるということ、そしてそれを促してくださったdinpalさんには、本当に深い感謝の気持ちでいっぱいです。このセッションを受けることを勧めてくれた妻と友達にも心から感謝しています。本当に本当にどうもありがとうございました。またお会いできる日を楽しみにしています。
2019.08.01

ブループリント3回を体感して(一回目)

まず、一度め、初めてのブループリントでは、宇宙旅行をしているような無動な世界で体がプカプカ浮いているような、浮かんでいるような中、子供の頃の自分の悲しみ、寂しさがとめどなく溢れ出し、涙が止まらず、体内に溜まっていた冷たい涙が全部出し切った、一滴残らず出て行ったようでした。
まだ5歳の頃、両親に叱られてトイレに閉じ込められ、叱られたことがありました。そのため、大人になっても個室が苦手でした。その原因を忘れていましたが、思い出しました。
そのあとにハスの花のようなピンクの綺麗な花がおへそ、みぞおち、胸、と咲いたんです。とても不思議な体験でした。
両親の喧嘩を見て育った私と妹でブループリントを受け初めて、元々見えないものが見えてしまうようなところがあったのですが、悲しみ、怒りなどが消え、二人で手を取り合い、前進していこうと話をしています。ディンパル先生には感謝しかないです。
2019.06.26

ブループリントを体感して(2回目)

2度目のブループリント、今回も涙が出るのかと思いましたが涙は出ず、びっくりしたことに先生から写真を1秒に何枚も目の前にみせられているようにいろいろな映像がずっとずっと見えるんです。
大きな荷物を乗せた船を運転する姿、和服をきている姿、戦っている姿、、、、もう、何が何だかわからない人数の映像が見せてもらえました。
セッションの次の日、たまたまみんなでグラバー邸を見に行って驚いたことがあるのですがその時に見えた船がグラバー園内に大きく模型として飾ってあり、「あ、これだこれだ」と叫びました(笑)

メッセージmessege

2019.10.14
私たちが幸せに光り輝く道
それがヒーリングの目指すところです。
この地球上に住む一人一人が最高の輝きを放つ時
地球もまた輝いて
宇宙に未来の光を灯します

ブログBlog

2021.07.04

精神のメッドベッドはブループリント

今日は珍しく商品説明会ですね。
昔からいろんな人がカバンから何やら次々と取り出して
これはどうですかなんて言われています。
いいねとか、エネルギーの質が偏っているとかコメントしていた
商品開発に生かされていたりして
良いものを身近においている身となっていますが、

究極的なものといっても人それぞれの価値観が違うので
其々私の場合は独断ですかこれを紹介します。
結論から申し上げますとNMNですよね。

知っている人も多いと思いますが
NMN ニコチンアミドモノヌクレオチドは
細胞のサーチュイン遺伝子全て活性化するサプリ。
ネズミの実験で、細胞が20~30歳程度若返るデータが出ています。

私は使って見て非常にショックを受けるぐらい感心しました。
あのメッドベットの半分ぐらいの効果があるのかもしれない
と思ったのです。

メッドベットとはもうすぐ解禁されると噂している波動機械で
30分横たわっているだけで、
80歳の人が30歳ぐらいまで若返るという次世代医療機。

NMNは若返り効果が凄いということで
ハリウットなど一部の人たちに愛用されているが
液体1本30万円ぐらいと高値であるのが難点。
ところが最近安値で錠剤が出回っていますね。
私の持っているNMNはジェル状液体で
皮膚に塗る新しいタイプのものです。

簡単に言うと皮膚浸透技術がすぐれていて
錠剤や液体を飲んでも消化されて血液へ回らないのが問題なのですが
これは皮膚から血管に素早く浸透するのです。
顔に塗ってみたらすごい変化が起きました。

気になる値段ですが2万円台と高値ですが
そのぐらいの価値はあるかもしれません。

アマゾンで手軽に買えるようなものではなく
入手困難なのも残念ですが、
アトランティスの片隅に見つかるはずです。
 

いつも美容を超えたセッションをしています。
どうういうことかといいますと、
お顔がきれいになって若返るなんてものじゃないんです。

昔からやっているブループリントというセッションは
たった4回受けるだけで
昔からある心の中のストレス、トラウマなど
すべて無くなり未来が変わる、
オーラが綺麗になり老けなくなる精神のメッドベットが
もう開発されているんです。
アトランティスで受けられます。
2021.04.28

今回は心霊関係の本の紹介です。

最近知り合ったとあるサイキックボヂィーワーカーの施術を受け、
その後勧められたのが、アラン・カーデックの書いた、「霊の書」でした。

人間が生きる間に霊や神、魂とどうかかわるか、
死の恐怖についてなどが実に分かりやすく書かれています。
内容は、シルバー・バーチ、ホワイトイーグルなどといった有名な著者に共通している部分も多々あり、
知っている内容ではあるものの、真に迫るものがありました。


人間の魂と肉体の結びつきは、受胎の時から始まり、胎内期を経て、誕生に至るまで安定しない。
そして誕生の瞬間が、魂が最も勇気を出さなければならないときであると、著者は言います。
誕生の瞬間は死の恐怖と同じく大きな試練なのです。
誕生や死の恐怖は、魂の行いによって人それぞれであるとはいえ、やはり大きな試練です。

それは、霊界から肉体に結びつくための危険な航海のようなものである、と著者は述べています。
魂は、自らの意思で肉体を選び、その誕生は、越えなければならない最初の試練なのです。

その試練は死の恐怖にも同等であるといっています。死に際に感じる恐怖、生きている時の行為如何により
肉体を離れても長く彷徨う魂の存在、様々な現世への未練、いわゆる成仏できない仏など実に様々な
問題が起こるのが死に際なのであります。

死に関するテーマのセラピー技術も存在しますが、、私はそれと同程度の重要性のある胎内期ー魂が肉体に入って来る前の嵐の海に乗り出す小船のような切迫した恐怖、肉体と魂が離れ離れになる危険のある不安定な状態であるー受胎期のトラウマを治療するプリネータルは、30年ほどやっています。

この本を読んで、プリネータルを終えた子供たちがどうしてあんなにも立派で素直に育つのかがわかったような気がしました。
プリネータルによって、母親の胎内にいた時のトラウマだけではなく、魂の航海の記憶、
誕生にあたって直面しなければならない魂の原初の恐怖というトラウマとも向き合っていたのですね。
生まれてきた子供は一生原初の恐怖の影響をうけます。それが解消された姿があの晴れ晴れした顔なのですね。

アラン・カーデック
フランスの科学者。「霊の書」は、友人の娘を霊媒として書かれた本で、1856年出版以来多くの人に読まれてきた三部作。
2021.01.05

新年あけましておめでとうございます。

すべては最高な一期一会となっていくことに感謝します
社会がロックダウンになっても
瞑想会はリラックスした空間で深い瞑想空間の場となっています。

瞑想会のお知らせ
1月22日10;00-12;00
場所 さんせいホール(国立駅から徒歩4分)
料金3000円
第一部
ダンスメディテーション
第二部
ヒプノ(催眠)セラピー
ヒーリングジャーニー(癒しの旅)で
自分と出会う

オプションで、サイキックリーディングも
あります

2月からの予定
ヒーリングジャーニー(癒しの旅)
Part1 ハイヤーセルフに会う
Part2 過去生を観る
Part3 7つのエネルギーボディーに会う

など、順次進めていきたいと考えております
皆様是非ご参加ください。

本年もよろしくお願いいたします。
2020.12.06

ダンスメディテーションを終えて

寒くなりましたね。

12月4日の瞑想会は、

Oshoの瞑想とグルジェフのストップ瞑想を組み合わせた
瞑想会に、クラニオセラピストも共演した楽しい会でした。

皆様、ご来場ありがとうございました。
次回は、1月22日です。
催眠セラピーを次回は取り入れようと思っています。

参加者の感想

♪楽しかったです!
もっとはじけたいと思いました。
次回も楽しみにしています。

♪音楽も素晴らしく、貴重な体験をしました。
ありがとうございました
音楽は言語であり、宇宙や神様への
メッセージとして人々が作り上げてきたのだと
音楽というものの根っこを感じました。
瞑想できた気がします。
子供のプリネータルもぜひ受けたいです

♪ダンスが予想以上に楽しく
瞑想はまだまだ邪念が多いですが
リラックスした楽しい時間を過ごせました
ホッとしたような不思議な感覚です
催眠やってみたいです

♪ダンスは体が求めていました。
最近行った縄文遺跡が思い浮かんで
そこで五穀豊穣のお祝いの踊りをしている感じで
自分が点を繋ぐトーラスみたいな感じでした!
気持ちよかったー!
最後エネルギーを受け取った時
「黒く何もない無」みたいな感じが見えました。

これは、初めての体験でしたー!
ディープ2時間、ありがとうございました。

♪初めて瞑想に参加しました。
とても楽しかったです。体の奥がとても熱くなり
汗が出るほどでした。
気持ちよく、息が深くでき、清々しい気持ちになりました。
瞑想とディンパルさん、美咲さんのクラニオセッションをしていただき
とても嬉しいです。

♪踊っている時、自分の内側から湧き出るものを感じた。
自分のエネルギーを感じました。
2020.08.19

鳥取大山の大神山神社

暑い日が続きますね。
お盆休みいかがでしたでしょうか。

私は、古代遺跡が眠っていると言われる鳥取大山へ
お参りに行きました。

彼の地にて、いろいろなことを発見しました。
高天原は大山にあったと思ったのです。

700mもある自然石の参道。
なぜ、神無月があるのか。
それは、ここに雪が積もり、
集まれなくなる。その前に、
次の年の計画を話し合ったことを直感しました。

大山に雪が積もるのは、
10月の終わりから、11月の初めくらい。
旧暦の神無月にぴったりと一致しています。

祭神は大国主。ですが、崇神天皇までは、
おそらく、アマテラス。
ここで、神々(統治者)の会議が行われたのでしょう。

古代王権を垣間見た気分でした。
2020.07.10

トレーニングが始まっています

九州では、豪雨災害、大変ですね。

降ったり止んだりの雨で、なかなかすっきりしないこの頃ですね。

さて、アトランティスでは、クラニオトレーニングが始まり

モデルクライアントさんを募集しています。

最初は、なかなか髄液のリズムをつかむことができないのですが

何回かするうちに

生徒さんが、スムーズにセッションできるようになっています。

生徒さんも随時募集中。

次回は、7月21日の11時から12時までです。

お気軽にお申し込みください。

¥4000で受け付けています。
2020.04.25

コロナとか菌とか。

自粛と騒がれていますが、みなさんいかがお過ごしですか。
こんな時こそ、瞑想にぴったり。
私の家でも、家族で瞑想をよくするようになりました。

実際には、世界で何が起ころうとしているのか。
調べてもあまり出てこないので、
まあ、この期間を楽しむことにしましょう。

好奇心のある方には
いろいろな情報を提供いたしましょう。
ちょっとショッキングかもしれませんね。


たくさんの方が暇にしているらしく、
いろいろな情報が流れてきます。

新型コロナは、大変な病気だから、と、とにかく予防派の人々と
それはフェイクだからとあまり気にしない人たち。
https://www.youtube.com/watch?v=F5YGEbTgUUE&list=PL2Kto4eMrC-cXzrMjrjdTS4T3qU3YyROz

https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-20150.html

これを機会に国家とは何か。何が私たちの生活を脅かしているのか
考えてみるのも面白いかもしれません。

少し前に縁のあった、奇跡のりんごの木村さんの
りんご発酵菌を知り合いから分けていただき、
それを培養していたら、さらにいろいろな知り合いから、菌が集まってきました。

関心を向けると、たちまち集まってくるんですね。
菌が菌をよんで、ぷくぷく菌ワールドを楽しんでいます。

この時期、暇な方は、セッションでもいかがですか?
アトランティスは、通常通り、営業しています。
2020.02.23

スピリチュアルなパワーがないと、何事も実現しえない

2年前、こんなブログの記事を書いていたが、
肝心のスピリチャルな力をどう使うのか、
このブログ記事の後に
少しずつ書いてみようと思う。

以下2年前のブログより

スピリチュアルなパワーがないと、何事も実現しえない

こんなことは、古今東西、支配者の常識であった。
高度成長期、いかにも、経済に法則があり、その法則を学んだ人だけが
勝ち組になれる、という神話があった。

しかし、今、何かで成功している人は
必ず何かのスピリチュアルな背景、考え方がある。
マインドセットとか言うらしいが、
それを「考え方」と捉える限り、なかなか体得できない。

一方、スピリチュアルはといえば、
一昔前は、貧しい霊能者とか、UFOとかが主流なイメージだった。
その後、政治にスピリチュアルが入らないようにするため
陰謀論が流行り、一方で、お金儲けのためのスピリチュアルが流行った。

私は、若い頃から、瞑想をしてきたのだが、
なんの害もない、一介の瞑想者をどうして普通の人が奇異な目で見るのか
納得がいかなかった。
少なくとも、瞑想者を胡散臭い目でみる風潮があったかとだけは
確かであった。

宗教勧誘をしているわけでもなく、
人々の生活を脅かしているわけでもないにもかかわらずである。

しかし、おそらく、この世を動かしている本当の支配者は
何かを知っていたのだろう。

80年代、本物のスピリチュアルリーダー、あるいは、
それに追従する人は、必ず攻撃された。
私自身も、80年代、90年代が一番試練の時代だったように思う。

今は、わからないように徐々に弱らせていく方向なようだが、
少し前は、白昼堂々と電磁波兵器のようなもので攻撃された。
もちろん、目に見えないので、突然倒れたとか、疲れがどっと出た
など、言い訳はできると思う。

夜は自宅前に怪しい車が何台も止まっていたりした。
見つけて、カメラを向けると、慌てて走り去る。

今思えば、その頃起こった、
オウム事件は、二重、三重のマインドコントロールが
仕掛けられていたと思う。

信者に対してのマインドコントロールと
事件を認識した大衆に対するマインドコントロールである。
CIAが仕組んだと言われるこの事件は、
ロシアも、北朝鮮も絡んだ国際事件であった。

それらの組織が一斉にスピリチュアルというものを
怖くて怪しいものという印象にすり替えたのである。

その後、日本のスピリチュアル界は、質の低下の一途を
辿ることになる。
スピリチュアルな力がなければ何もできないのだから
スピリチュアルでない人を盛り立てて精神世界とするのが
彼らの目的だったのだと思う。

この力を人々が得るために
ブループリントというものを開発した。

今だから、私は堂々と言えることがある。

スピリチュアルとは、物事を実現するパワーである。
そして、その力を得る方法は、瞑想と覚醒である。
生き方の邪道どころか、これこそ王道である。
どんなことを成し遂げるにも基礎となる力なのである。

(過去ブログ引用終わり)

というわけで、この力をどう使うか、
古代の魔術師たち、この知識の運び手は、思考の力で
リアリティーをコントロールすることができた。
魔法が語られているおとぎ話から抜け出し、
日々の生活の中に居場所をを見つけるとき、
神秘と不可解でできた世界は終わりを告げる。

魔法というものは、本来日常に存在するものだからだ。

というわけで、今回から、
リアリティを動かすトランサーフィンの秘密
スピリチュアルパワーの使い方について
書いてみようと思います。
2020.02.12

光は意識を感じるのか

光は意識を感じるのだろうか。

量子力学の世界でも、意識が光に反応するという
有名な、2重スリットの実験がある。

https://youtu.be/-EYmgL8kD2g

それによると、光は、科学者が見ている時には
粒子のように振る舞い、見ていない時には波のように振る舞い
同時に両方であることはない、ということだ。

私は、光を扱うものとして、
トレーニングの時、意識が一番重要だと言われ
以後、光を入れている間は、覚醒を持って接するということを
心がけているのだが、
はたから見ると、ただの光を当てたものとどう違うのか、
違いがわからない。

瞑想が足りない人は、トレーニングに入れてもらえなかったり
施術中にその人に関係のない無駄話をすると、光に入るからと、
厳しく禁止されたことを覚えている。

光と色を扱うものは、ただ教わっただけでは
施術に効果がなく、
どれだけ施術者が自分自身の深みを体験しているかに
かかっている。

光はエネルギー。色は情報である。

お知らせ
クラニオと瞑想会で、リラックスしよう
2月26日 14;00−16;00

ジャスミンカフェ
国分寺市高木町1−5−34
   JR国立駅北口から徒歩20分

https://www.facebook.com/events/187031552507417/
2019.12.29

アセンションしましょう!

2019年は、チェンジの年でした。
天皇即位から、大嘗祭。

日本も急激に人々が変化していったのを感じます。
私が急激に次元上昇を体感し初めたのは
11月頃でした。

何がきっかけでというのは、ぼんやりしているのですが
今まで決して動かなかったどうしようもない世の中の支配構造が
ふわふわともう少しで崩れそうな雰囲気というしかないような
曖昧な感じですが、そういう風に感じたのです

支配構造というのは、もちろん、人々の心象ですが
例えば、神社にお参りするのも
いろいろなお願い事を神様にお祈りする、という
依存的な精神構造から、
自分が世界を創造していくので、応援してください、
という積極的な関わり方の人が増えてきたように思うのです。

奇跡は、神様ではなく、意図して起こるということは
以前、ロシア発の「アナスタシア」という著書にもあることですが
そのように人々も少しずつ変化していっているように思います。

今年の金環日食は、シンガポールやマレーシアで見られたそうですが
それも大きな節目だったqように感じています。

あらかたのアウトラインは終わって、
2020年は、変化したことを持って、
実際の社会に実践していくことだと思います。

その過程で、いろいろ不具合も出てくるでしょう。
私も、人々のそういうところをサポートできたらと思っております。
ともに新しい時代を作っていくことが私の喜びでもあります。

これからの皆様のご活躍を願いつつ
来年もよろしくお願い申し上げます

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2020.06.08
伝統を大切にしたい
2020.05.15
いつも自然は美しい
2020.04.30
光の時代がやってくる。 ようやく人類の変容。
2020.04.12
マーガレットが咲く頃。 全ての人類に光を。
2020.03.28
人間の世界はよそに 春を謳歌する花。
2020.02.25
春を待つ桜
2020.01.22
青いバラ。 これを開発するのに何人の努力があったのだろう。
2019.11.05
それぞれの花がそれぞれ生かされる世界。 それは、光に向かって生きていこうとする個々のこころざしがそういう環境をつくります
2019.11.02
柿とピーマンとカボチャです!
2019.10.17
時間は、未来から流れています