ご挨拶

各個人の周波数が、その人のリアリティーを決定しています。光の波でリラックスすることで、今までの現実や精神的ストレスがゆっくりと変わっていきます。アトランティスでは、そうした個々人の変化をサポートし、見守っていきたいと思っています。

アトランティスは1994年設立以来、カラーパンクチャー、クラニオセイクラルなど、数多くの人にセラピーを提供し、その経験をもとに様々な光と色の技法を開発しています。また実際に店舗に来ていただかなくても遠隔ヒーリングを行うことも可能です。まずはお気軽にご連絡ください。
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体験談

2019.10.27

クラニオのグループの体験談

本日は子連れで忙しくなってしましましたが
とっても良い時間を過ごすことができました。
本当にありがとうございました。

クラニオとは何か、しっかりお伺いできたこと、
外転、内転をトレーニングさせてくださったこと
クラニオについて教えてくださったことなど
刺激的で面白かったです。

自分が受けていたクラニオが素晴らしくてまたやってもらいたかったのですが
先生がお引っ越しされてしまい、近くで探していました。
何かの機会にぜひセッションをお願いします。
本日は貴重な機会をありがとうございました。
2019.09.26

クラニオセイクラル体験談

整体のように押したりせず、触っているわけでもないので、痛いこともなく、ぐいぐい引っ張っているわけでもないのに足が伸びていくのを感じました。そして足の流れの良さを感じ、腰、首と登って、髄液が背中にスーッと一本流れていく感じで体が楽になりました。頭蓋骨の調整は少し気持ちの悪いこともありましたが、気分が楽で寝てしまい、いびきが出てしましました。セッション前は喉が詰まっていましたが、それも無くなりました。ただ寝ているという感じではなく、ふわっとした空間に心地よくいるような宇宙体験のような、無重力の世界のような、普通の感覚とは違う感じです。セッション後は心も頭も軽く、体じゅうがうまく流れてエネルギーがあって、内側があったかいです。日々の疲れ方もセッションを受けて違っています。骨や髄液の流れを良くすると自分自身もしっかりした気持ちでいられるんだなあと思いました。
2019.09.19

ブループリントのシリーズを受けて

私のプライバシーを話さなくても光で浄化されたのは不思議でした。
思い出したくない過去のことが気にならなくなり、人に対する恐怖や敵対心がなくなりました。
過去生でも同じ心情だったことを知り、手放せました。また、両親との満たされなかった寂しさがなくなり、胸の中のつかえがぽろんと取れ、楽になりました。私の背中に翼が生え、目の前が開けた景色に変わった。未来の私は安らかに幸せでこの世を去るのが見えました。ありがとうという気持ちでいっぱいです
2019.09.17

プリネータルを終えて

私が初めてアトランティスを訪れた時、私の娘は3歳でした。

親に愛されなかった人は自分の子どもの愛し方がわからないとよく言われますが、私は出産して喜びのあまり何日も眠れないほどでその後も子育てには自信を持って、実家の手を借りずともやってきていました。
ところが、抱っこが中心の頃を過ぎて自分で歩き出し少しずrつ社会を広げていく年齢になると急に不安に襲われるようになりました。

24時間、自分が見守ってあげられなくなると私の知らないところで、誰かに傷つけられるかもしれない、誘惑されるかも、事故に遭うかもしれない、息子を失ったらどうしよう、と疑いと恐怖の想像をする毎日でした。
ひどくなるにつれて、子供を連れての外出は不必要に緊張し、家にいてもインターホンの音にドキドキし、宅配便を受け取るのにドアを開けるのが出来ない日もあるほどでした。

なぜだろうと考えた時、私自身が幼少の頃、いつもビクビク怯えて大人が怖かった体験を思い出しました。
それから育っていく過程で、幾つかの恵まれた出会いで学校生活では委員長や生徒会を務めるような積極的な部分もあったのですが、やはり自分が親になり子どもが育ってくると子供の頃の自分の性格、記憶が蘇ってくるのでしょうか、潜在的な自分が表出してきたという感じでした。

しかし、子供を家に閉じ込めるようにして危険を回避しても子供にとっては牢屋と同じです。問題は私の潜在意識にあると考えました。

答えは探せないことはわかっていました。アトランティスの存在を知った時、探していたところだと思いました。胎内期の記憶が関係していることは、すぐ納得できました。
初めて訪れた時は、ディンパルさんとお話ししたり、セッションをしていただくにもひどい緊張状態でしたが一回ずつ終えるごとに視界が明るく広がっていくような感じがしました。

長いこと外出していなかったのでアトランティスに通うだけが唯一の外出先だったのにプリネータルを半分終える頃には映画館、図書館、植物園など子供を連れて外出できるようになり、最終近くなると海外旅行まで連れて行けました。

実は3年間、家庭で英語を教えていたので、英語で会話できる子供に育てていたのに活かせる場所に行けず困っていました。
私が変わったことで、子供も人前で堂々としていて、一千人収容の大ホールでスポットライトを浴び、ショーのオープニングで英語でスピーチできました。(子供もプリネータルを受けていました)

私が一年前のあのままだったら、子供も自分を囲む社会は暗くて危険なことばかりと思っていたことでしょう

プリネータルだけでここまで変容できるとは思ってなかったのです。
2019.09.13

シリーズセッションを受けて

(クライアントの感想文より)

私がセッションを受けたきっかけは、私より先に妻が受けていたことでした。私と妻、娘は、2011年5月に6歳になる息子を交通事故で亡くし、悲しみと絶望の底にいました。

そんな時、妻は親友の強い勧めでこのセッションを受けていました。妻は、私に設けるよう勧めましたが、私はその時はそんな気分にもなれず、断っていました。試しに一回だけでもという妻の勧めで、それじゃあ受けてみようということになりました。

最初はどんなことをされるのか全く分からず、予備知識も全くないままに受けました。一番最初は確かボディーエネルギーの調整だったと記憶しています。

その時息子の事故のことで傷心しきっていた自分の体に、何かエネルギーが注入されるような感覚が確かにあり、その後、セッションを受ける決心をしました。

第一回目から、私はどんな機械を使うのか、どんなコンセプトで行われるのかなど、そうした予備知識が先入観につながってしまうのではないかと思い、ベットに横たわって何も見ないように心がけました。

ただできる限りリラックスして、自分の瞼の奥に現れるものだけを見ることに集中しました。セッションが終わった後には、その時見えた色や想起された映像、実際に感じた感覚などを忘れないうちにメモするようにしました。

そういったことを今の自分の困難や苦しみの根と結びつけることで、なるほどなあと納得がいくことも多々あったり、自分に欠けてるものに気付かされたり、様々な発見がありました。

セッションを受けたからといって、それで自分の内側がクリアーになるというようなことではなく、あくまで自分の内側を自分で見て理解し、過去に自分の心にショックを与えた出来事などを記憶の中から再び引き上げて、今の自分が冷静に考察するという姿勢が大切なのかなと思いながらセッションを受けました。

私は思春期の頃から父親と折が合わず、言い争いばかりしていました。一昨年に母が病気で亡くなる際にも父とは意見が合わず、今日までわだかまりが残ったままでした。

そんな私が受けた第二回目のセッションでは、父の若い頃の姿が鮮明に思い出されました。私が幼少の頃の父の笑顔が浮かんできたのです。

自分が幼いころ、父が大好きだったということを思い出しました。それと同時に父に振り向いてもらえない幼い自分が我慢している姿も浮かんできました。父と心が離れてしまうきっかけとなった出来事一つ一つも思い出されました。

そのうちに自分の憎しみの根に気付き、父を許したいと思うようになっていました。それに気づくまでにいったいどれだけの時間がかかったことでしょう。もしこのセッションがなかったら、そのことに気付かずに憎み続けていたかもしれません。

そのセッション中は、父に生まれ育ってきた環境や父の置かれていた状況、人物像がわかりました。そうしたことで今では、父に対するネガティヴな感情はすっかり消え去ってしまいました。また、自分が何かするたびに、父に似ていていやだなあと思っていた、自分自身に対する嫌悪の気持ちも、解消されたように思います。

第3回目のセッションでは、自分が幼少期から思春期まで育ってきた昔の家や家の周り、遊んでいたところの風景、過去にかかわりがあったたくさんの人たちの顔と名前などがかなりはっきりと頭の中の視覚として現れました。

現在の自分が客観的にみる過去の自分。育ってきた環境、時代背景に何があったのかを知ることができました。希薄だった人間関係から自分の冷たさの根にある淋しさに気付きました。

愛されてもうまく受け取れない、返せない自分の弱さの根がそうした過去にあります。しかしそれを知り見つめることで、それらを反面教師的なエネルギーに変換して克服し、愛でお返しできる人になりたいと思いました。

第6回目のセッションは、自分自身への旅、自分の内側を見るというものでした。軽い催眠をかけるとのことでした。この時はとにかく心の雑音を消してリラックスするように心がけました。

最初は催眠をかけられても瞼の裏は真っ暗なままで、少し不安になりましたが、瞑想を続けました。私は自分の内側を見るということに期待を持てませんでした。何か見たくないものが見えてしまうのではないかと思っていたのです。

ところが、初めに見えたのは深いきれいな紺色の。水の中のようなところでした。最初は狭かったがだんだん広い海のようになっていきました。やさしく、居心地がよく、気持ちの良いきれいな所で安心し、涙が出てきました。とても良いところでした。

すると、金色の鯉のようなとても大きな魚が一匹出てきました。すごく元気でピチピチして動き回っているのですが、なぜか泳いでいません。でも泳ぎたくてうずうずしています。

dinpalさんが、なぜ泳がないのですか?と言いました。私は、泳ごうと思えばいつでも泳げるのだが、海が広いということに気付いていないと答えました。

私はこの時、知識や先入観、思いこみやイメージなどが、自分を小さなところに閉じ込めているんだと感じ、これからはそういうものにとらわれず、もっと自由に泳ぎまわりたい!と感じました。

毎回のセッションで、様々なものを見たり、感じたりしました。過去から未来まで時間を超えた旅行をした気分でもあります。本当に貴重な体験でした。

この体験は、お金では買えないものだと思います。自分が自らに対して、抱いていたイメージもかなり変わりました。自分の経験やトラウマを整理でき、理解が深まり、以前よりも自分のことを肯定的に思えるようになりました。

日々生きる上で思考や行動のパターンが、決まったルーティーンになってしまうということにも気づかされました。それがもしよくない連鎖なら、変えていくべきっだし、そうした努力が自身の成長につながると思います。そして、成長しつつ生き抜くことで、何かしら人の役に立つ人間になりたいと思いました。

重要なのは、これらの指摘を誰かに指摘されたり、教わったりしたのではなく、このセッションを通して、自分で実感し、気付くことができたということだと思います。

このセッションが、受動的な体験というより、むしろ能動的な気付きのきっかけであるということ、そしてそれを促してくださったdinpalさんには、本当に深い感謝の気持ちでいっぱいです。このセッションを受けることを勧めてくれた妻と友達にも心から感謝しています。本当に本当にどうもありがとうございました。またお会いできる日を楽しみにしています。
2019.08.01

ブループリント3回を体感して(一回目)

まず、一度め、初めてのブループリントでは、宇宙旅行をしているような無動な世界で体がプカプカ浮いているような、浮かんでいるような中、子供の頃の自分の悲しみ、寂しさがとめどなく溢れ出し、涙が止まらず、体内に溜まっていた冷たい涙が全部出し切った、一滴残らず出て行ったようでした。
まだ5歳の頃、両親に叱られてトイレに閉じ込められ、叱られたことがありました。そのため、大人になっても個室が苦手でした。その原因を忘れていましたが、思い出しました。
そのあとにハスの花のようなピンクの綺麗な花がおへそ、みぞおち、胸、と咲いたんです。とても不思議な体験でした。
両親の喧嘩を見て育った私と妹でブループリントを受け初めて、元々見えないものが見えてしまうようなところがあったのですが、悲しみ、怒りなどが消え、二人で手を取り合い、前進していこうと話をしています。ディンパル先生には感謝しかないです。
2019.06.26

ブループリントを体感して(2回目)

2度目のブループリント、今回も涙が出るのかと思いましたが涙は出ず、びっくりしたことに先生から写真を1秒に何枚も目の前にみせられているようにいろいろな映像がずっとずっと見えるんです。
大きな荷物を乗せた船を運転する姿、和服をきている姿、戦っている姿、、、、もう、何が何だかわからない人数の映像が見せてもらえました。
セッションの次の日、たまたまみんなでグラバー邸を見に行って驚いたことがあるのですがその時に見えた船がグラバー園内に大きく模型として飾ってあり、「あ、これだこれだ」と叫びました(笑)
2016.11.05

10月の個人セッションは、感想をいただきました。

感想
長崎市のセッションも大盛況だった上に、色々な超現象が起こったそうで、DINPALさんが天からのお仕事をされていることを改めて感じました。
長崎市は原爆投下の地であり、その恐怖が根付いている土地であることから2世代、3世代へと渡る恐怖を溶かすDINPALさんのセッションを受けた方々によって、長崎市がこれから希望溢れる輝いた土地になりますように
昨年まで思春期の娘さんのプリネータルで通われていた方が、娘の変容に大変喜ばれ、今回は一番下の娘さんのプリネータルで来られたり、セッションを受ける理由は様々でしたが皆さんセッション後は顔が明るくなって変えられたのが印象的でした(^^♪
DINPALさんのセッションは、本人は気づかないけど周りがその変化に気づくという不思議なセッションです。

プリネータル感想文
プリネータル(胎内期)を昨年より受けている6才の娘は幼稚園の運動会で竹馬の後ろ歩きを披露しました。
竹馬は運動会で年長さんの見せ場でもあるので、二学期が始まるとすぐに取り組みが始まります。娘は年長さんの中でも早く竹馬に乗れるようなになったのですが、先日担任の先生からのお便りに
「最近の○○(娘の名)ちゃんの姿から本当に優しさを感じます。竹馬を練習する友だちへの邪魔にならないように少し距離をとって一緒に歩いて応援する姿、友だちが困っていることにすぐに気づきしっかり話を聞いてあげる姿など・・たくさんの場面が出てきています。」
と書いてありました。
そう言えば、今年の4月下旬頃、年長さんは一年を通してお世話をするペアの年少さんがいて年長になったばかりの娘のペアの女の子のMちゃんは一人っ子で幼稚園に入園するまで一度も母親から離れたことがないという事情もあり、毎朝お母さんから話すのが大変で朝からよく目にしていました。
ベテランの先生たちでもお手上げ状態のMちゃんは、娘が色々お世話をするうちに娘にすっかり懐いてくれて、朝も娘が登園したら泣き止んでお母さんから離れることができたというエピソードがあり、後日、幼稚園の先生に
「普通は年少さんにとって年長さんはお姉ちゃんみたいな存在なのに、○○(娘の名)ちゃんはお姉ちゃんを飛び越えてお母さんみたいな安心感をみんなに与えています。どんな子育てをしたらあんな子に育つのですか?」と聞かれました。
私の母親としての一番の功績はプリネータルを娘に受けさせたことでしょう。
プリネータルを受けた子どもは大人以上の人間性を持った子になると書いてありましたが、正しく我が子もそうなのかもしれません。

メッセージmessege

2019.10.14
私たちが幸せに光り輝く道
それがヒーリングの目指すところです。
この地球上に住む一人一人が最高の輝きを放つ時
地球もまた輝いて
宇宙に未来の光を灯します

ブログBlog

2020.07.10

トレーニングが始まっています

九州では、豪雨災害、大変ですね。

降ったり止んだりの雨で、なかなかすっきりしないこの頃ですね。

さて、アトランティスでは、クラニオトレーニングが始まり

モデルクライアントさんを募集しています。

最初は、なかなか髄液のリズムをつかむことができないのですが

何回かするうちに

生徒さんが、スムーズにセッションできるようになっています。

生徒さんも随時募集中。

次回は、7月21日の11時から12時までです。

お気軽にお申し込みください。

¥4000で受け付けています。
2020.04.25

コロナとか菌とか。

自粛と騒がれていますが、みなさんいかがお過ごしですか。
こんな時こそ、瞑想にぴったり。
私の家でも、家族で瞑想をよくするようになりました。

実際には、世界で何が起ころうとしているのか。
調べてもあまり出てこないので、
まあ、この期間を楽しむことにしましょう。

好奇心のある方には
いろいろな情報を提供いたしましょう。
ちょっとショッキングかもしれませんね。


たくさんの方が暇にしているらしく、
いろいろな情報が流れてきます。

新型コロナは、大変な病気だから、と、とにかく予防派の人々と
それはフェイクだからとあまり気にしない人たち。
https://www.youtube.com/watch?v=F5YGEbTgUUE&list=PL2Kto4eMrC-cXzrMjrjdTS4T3qU3YyROz

https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-20150.html

これを機会に国家とは何か。何が私たちの生活を脅かしているのか
考えてみるのも面白いかもしれません。

少し前に縁のあった、奇跡のりんごの木村さんの
りんご発酵菌を知り合いから分けていただき、
それを培養していたら、さらにいろいろな知り合いから、菌が集まってきました。

関心を向けると、たちまち集まってくるんですね。
菌が菌をよんで、ぷくぷく菌ワールドを楽しんでいます。

この時期、暇な方は、セッションでもいかがですか?
アトランティスは、通常通り、営業しています。
2020.02.23

スピリチュアルなパワーがないと、何事も実現しえない

2年前、こんなブログの記事を書いていたが、
肝心のスピリチャルな力をどう使うのか、
このブログ記事の後に
少しずつ書いてみようと思う。

以下2年前のブログより

スピリチュアルなパワーがないと、何事も実現しえない

こんなことは、古今東西、支配者の常識であった。
高度成長期、いかにも、経済に法則があり、その法則を学んだ人だけが
勝ち組になれる、という神話があった。

しかし、今、何かで成功している人は
必ず何かのスピリチュアルな背景、考え方がある。
マインドセットとか言うらしいが、
それを「考え方」と捉える限り、なかなか体得できない。

一方、スピリチュアルはといえば、
一昔前は、貧しい霊能者とか、UFOとかが主流なイメージだった。
その後、政治にスピリチュアルが入らないようにするため
陰謀論が流行り、一方で、お金儲けのためのスピリチュアルが流行った。

私は、若い頃から、瞑想をしてきたのだが、
なんの害もない、一介の瞑想者をどうして普通の人が奇異な目で見るのか
納得がいかなかった。
少なくとも、瞑想者を胡散臭い目でみる風潮があったかとだけは
確かであった。

宗教勧誘をしているわけでもなく、
人々の生活を脅かしているわけでもないにもかかわらずである。

しかし、おそらく、この世を動かしている本当の支配者は
何かを知っていたのだろう。

80年代、本物のスピリチュアルリーダー、あるいは、
それに追従する人は、必ず攻撃された。
私自身も、80年代、90年代が一番試練の時代だったように思う。

今は、わからないように徐々に弱らせていく方向なようだが、
少し前は、白昼堂々と電磁波兵器のようなもので攻撃された。
もちろん、目に見えないので、突然倒れたとか、疲れがどっと出た
など、言い訳はできると思う。

夜は自宅前に怪しい車が何台も止まっていたりした。
見つけて、カメラを向けると、慌てて走り去る。

今思えば、その頃起こった、
オウム事件は、二重、三重のマインドコントロールが
仕掛けられていたと思う。

信者に対してのマインドコントロールと
事件を認識した大衆に対するマインドコントロールである。
CIAが仕組んだと言われるこの事件は、
ロシアも、北朝鮮も絡んだ国際事件であった。

それらの組織が一斉にスピリチュアルというものを
怖くて怪しいものという印象にすり替えたのである。

その後、日本のスピリチュアル界は、質の低下の一途を
辿ることになる。
スピリチュアルな力がなければ何もできないのだから
スピリチュアルでない人を盛り立てて精神世界とするのが
彼らの目的だったのだと思う。

この力を人々が得るために
ブループリントというものを開発した。

今だから、私は堂々と言えることがある。

スピリチュアルとは、物事を実現するパワーである。
そして、その力を得る方法は、瞑想と覚醒である。
生き方の邪道どころか、これこそ王道である。
どんなことを成し遂げるにも基礎となる力なのである。

(過去ブログ引用終わり)

というわけで、この力をどう使うか、
古代の魔術師たち、この知識の運び手は、思考の力で
リアリティーをコントロールすることができた。
魔法が語られているおとぎ話から抜け出し、
日々の生活の中に居場所をを見つけるとき、
神秘と不可解でできた世界は終わりを告げる。

魔法というものは、本来日常に存在するものだからだ。

というわけで、今回から、
リアリティを動かすトランサーフィンの秘密
スピリチュアルパワーの使い方について
書いてみようと思います。
2020.02.12

光は意識を感じるのか

光は意識を感じるのだろうか。

量子力学の世界でも、意識が光に反応するという
有名な、2重スリットの実験がある。

https://youtu.be/-EYmgL8kD2g

それによると、光は、科学者が見ている時には
粒子のように振る舞い、見ていない時には波のように振る舞い
同時に両方であることはない、ということだ。

私は、光を扱うものとして、
トレーニングの時、意識が一番重要だと言われ
以後、光を入れている間は、覚醒を持って接するということを
心がけているのだが、
はたから見ると、ただの光を当てたものとどう違うのか、
違いがわからない。

瞑想が足りない人は、トレーニングに入れてもらえなかったり
施術中にその人に関係のない無駄話をすると、光に入るからと、
厳しく禁止されたことを覚えている。

光と色を扱うものは、ただ教わっただけでは
施術に効果がなく、
どれだけ施術者が自分自身の深みを体験しているかに
かかっている。

光はエネルギー。色は情報である。

お知らせ
クラニオと瞑想会で、リラックスしよう
2月26日 14;00−16;00

ジャスミンカフェ
国分寺市高木町1−5−34
   JR国立駅北口から徒歩20分

https://www.facebook.com/events/187031552507417/
2019.12.29

アセンションしましょう!

2019年は、チェンジの年でした。
天皇即位から、大嘗祭。

日本も急激に人々が変化していったのを感じます。
私が急激に次元上昇を体感し初めたのは
11月頃でした。

何がきっかけでというのは、ぼんやりしているのですが
今まで決して動かなかったどうしようもない世の中の支配構造が
ふわふわともう少しで崩れそうな雰囲気というしかないような
曖昧な感じですが、そういう風に感じたのです

支配構造というのは、もちろん、人々の心象ですが
例えば、神社にお参りするのも
いろいろなお願い事を神様にお祈りする、という
依存的な精神構造から、
自分が世界を創造していくので、応援してください、
という積極的な関わり方の人が増えてきたように思うのです。

奇跡は、神様ではなく、意図して起こるということは
以前、ロシア発の「アナスタシア」という著書にもあることですが
そのように人々も少しずつ変化していっているように思います。

今年の金環日食は、シンガポールやマレーシアで見られたそうですが
それも大きな節目だったqように感じています。

あらかたのアウトラインは終わって、
2020年は、変化したことを持って、
実際の社会に実践していくことだと思います。

その過程で、いろいろ不具合も出てくるでしょう。
私も、人々のそういうところをサポートできたらと思っております。
ともに新しい時代を作っていくことが私の喜びでもあります。

これからの皆様のご活躍を願いつつ
来年もよろしくお願い申し上げます
2019.12.03

頚椎の矯正〜首の骨が8本??

最近は、パソコン仕事やスマホ人口が増えたことで、
多くの人が首や肩を痛めていて、
凝っている人が増えています。

実は私は以前、首の骨を治すことが苦手でした。
繊細な部分なので、ずれたら大変。
整体師がやればいいと思っていたのです。

もうかれこれ20年になるのですが、
クラニオで骨の矯正に関わっているうちに
骨は、動かして動かして最後は正しい位置に戻るんだ、
という確信に至り、首にも積極的にアプローチしてきました。

ああ、できるようになったな、と思い始めたのは
会った瞬間にその人の頚椎のずれが見え始めた時からです。
見え始めると、意外とすぐに頚椎の歪みが
元に戻ることがわかってきました。
矯正時間は5分いないかな。

そうしている時にある日、
ある女性がいらっしゃいました。
首が痛くて、あまり動かせない、
小さい時から首が痛くて、整体院に行っても
あまり動かさないほうが良い、と言われ続けたと言います。

そういえば、普通の人より、首が長いのです。
よく調べると、普通、頚椎は7本ですが
その人は、8本ありました。

首を左右に回せなくて
ギクシャクしていて
首長族のように固定されていました。

私は、それじゃあ、全身が固まって
様々な病気になるでしょう、と思い
首は万病の元ですから
構わず、首をゆっくり動かして
ずれを全部直しました。

1年後に会った時は、
肩こり、頭痛、股関節、腰痛など
すべて治って
首は長すぎない普通の人になっていました。

指が6本あったり、骨が一つ多かったり
時々いろいろな人に出くわすことがあります。
大抵それ自体が異常だから仕方ない、
と思われるようですが、
あまり、そんなことはないのです。
身体的不具合も、調整すれば
解決していくものなのだという学びになりました。

というわけで、年の暮れに一年の労をねぎらうためにも
みなさんのお越しをお待ちしています。
2019.11.21

ヒーリングトーク記

以前のヒーリングトークの記録です。
11月29日は、国立のJasmin cafeで、ヒーリングトークも交えた、
クラニオと瞑想のグループをします。
https://www.facebook.com/events/1264945310352198
どんなことをするのか、想像がつかない?と思い、
以前のグループワークの記録をアップしました。

ヒーリングトークは、休憩を交え、前半、後半としました。

前半は、カモメのジョナサンのように自由に空を飛ぶイメージの
J・ヒーリング(仮名)を実習しました。
名前の由来について。ある日ディンパルは、どうしても気になるレストランを発見したのです。
何の変哲もない、ヘルシー料理を出すという、Wi-fi 電磁波もある、普通の店でした。

店内に入ると天井が高く、自由に空を飛ぶイメージ。すっきりと空気が澄んでいました。
なにか、環境浄化装置があるに違いないと思いました。店や商業施設のうまくいっているところは、
何か密かに浄化装置を置いているものです。

けれどもその店は、非常にシンプルですっきりしていてなんの飾りもありません。
唯一天井が西洋式に、壁の上部が奥に引っ込んで、ポケットのような空間を作っています。

私はこれだと思いました。建築で天井の形状に曲線をだせば、エネルギーに影響を与える。
このアイデアをもとに、わたしは、スピリチュアルエネルギーが出せるイメージの形状を
何度も実験しました。そして、最も強いスピリチャルイメージを作っていきました。

ヒーリングトークでは、説明の後、一番強いスピリチュアル波動を作って
ヒーリングの実習を行いました。

内側のイメージを外側に投影する技術は習得するのに練習がいりますが、
それなりに効果があったようです。

ペアを組んで相手の痛いところ、部屋の浄化などを行い、手ごたえを感じる方が多かったです。
もっと練習すれば、すぐに役立つオールマイティーな方法になるでしょう。

続けて、後半はオーラの話にはいりました。
(次回に続く)

グループの感想

♪Dinpalさんのワークショップは、誰にでも、訓練すれば
どこでもできる、すごく有効なことを短時間に、良心的なお値段で
教えていただけて、本当に感謝しています。

ありがとうございました。
今回はワークショップ後、体がすごく元気で
徹夜で引っ越し前の準備ができました。
M・Kさん

♪初めてでしたが、光を感じました。ありがとうございます。
T・Yさん





ヒーリングトーク後半は、オーラの話でした。

ああ、オーラね、知ってる知ってる。ほとんどの人は常識として、ご存知のようです。
(ああ、知ってる、オーロラね。と言われた20年前とはえらい違いでした)
体を包み込む七層の赤、橙、黄、緑、水色、青、紫というチャクラに対応した色。
この辺までは、割と常識的知識として定着しているようでした。

そこで、私は、チャクラについて、特に特定の色のイメージを持つべきではないと
申し上げました。

私はカラーセラピストとして、駆け出しのころ、チャクラに決められた色を当てました。
ところがぴんと来なかったので、次々といろいろな色で実験しました。
そうしてできた私なりの新しくできたチャクラの色は
常識とは大きくかけ離れていたばかりか
そのやり方だとカルマの問題にもタッチするほど深い浄化ができました。

真実を探求しようとしたとき、
アイデア、イメージがあると、どうしてもその通り想像してしまうのです。
その結果、刷り込まれたイメージがマインドに湧いて、本当だと思うのです。
そうなると、その人の成長にはつながらない。
刷り込まれたイメージを思い描いても別に害はないのですが、
精神的成長という大きなビジョンは達成されないのです。

刷り込まれた知識をもとにしたものは
結果が出ることは少なくて
特にセラピー全般に言えることですが、
本に書かれたやり方はあまり役に立ちません。

書いてあることは、大筋のガイドラインではありますが、
サイキックな事象に関しては特に思い込みを振り払って対処していかなければ
真実には到達できません。

そして私はオーラは実際、どんな形なのだろうといったのです。
ここで私はオーラ視ができる人ではないとお断りしました。
一般に、本で書かれているようには、私には見えないからです。

オーラが七色に見えるわけではないのですが、
私の場合は、白黒で光の強さを見ることができます。
精神的成長のある人は光が伸びています。
何か、怒り、痛み、悲しみ、恨み、トラウマなどが
溜まっていると、よどんで見えたり、重く見えたり、黒かったりします。
しかし、私はネガティヴな分析に興味があるわけではなく
オーラが光り輝き、パッとよくなるようなヒーリングの結果に
命を懸けてきました。

それが私の人生の仕事であり、それこそが人生を変えるのです。
精神分析やいろいろなセラピーを受けると
いろいろ考え方の点で納得することはできるのですが、
人生が変わった、パッと光るオーラになったという人は少ない。

実は、多くの人のオーラは黒くよどんでいるため、
光が弱くてほとんどオーラの中が見えません
Blue print のようなセッションをすると
オーラが輝いてきて大きく伸びるようになります。

アトランティスのセッション後の催眠で出てきた
クライアントのオーラの世界を紹介しました。

1層から七層までのオーラは、例外なく様々なきれいな世界でした。
しかも何百メートルも離れていて、宇宙に届く人が多かったです。
我々のオーラは実は一人一人巨大で
大気圏まで届いているという事実を公表したかったのです。

一般に言われているオーラは幅2メートルくらいで
確かにあるかもしれませんが、それは小宇宙に過ぎません
その知識が、私たちが大宇宙に気づかなくするためのカモフラージュに使われるとしたら。

もし、オーラが2メートルぐらいだという知識にもとづいて
セラピーをするとしたら、そんなの、やってもやっても、結果は同じ!
ということになりそうです。

とうとう私は勇気を振り絞って本当のことを言います。

人のオーラは何百メートルも何千メートルも大きい。
(この事実を指摘したのは史上初めて?)

これは、すべての神秘家、ヨガ行者、セラピスト、サイキックなセラピスト、
チャクラバランシング、精神世界の人々と対立することなのです。
私がセラピーを手掛けた人はみな、浄化された本来のオーラの大きさへとたどりついたのです。

それは、精神世界の常識を打ち破る革命的内容なのでした。

ヒーリングトークはその後、クラニオセイクラルの説明と
恐れが光と一つになるトランスメディテーションを行い、
あっという間の2時間でした。

また、いつかお会いしましょう。

ありがとうございました。


グループ、セッションの感想

♪常識だと思っていたことが事実と異なると聞いて
第3チャクラが赤で感じたこととか思い出して納得していました。
今日も為になるたくさんの学びをありがとうございます。


♪初めてセッションを受けた時から、憑きやすい体質」だということを自覚してからは、
変化をすごく体感している日々です。
すごく疲れるときは、自分でディンパルさんに教わった方法でお祓いをして
すっきりしています。
とにかくセッションを受けてから、急に環境が変わり、すごく自分でもびっくりしています。
娘もプリネータルを受け、約一か月後に変わっていることに気づきました。
今までのようなきつい当たりがなくなり、親子関係もすごくスムーズに。
お友達、学校生活と、楽しく過ごせています。
本当にこんなことが起こっていいのかな~うれしいな~と
感謝しながら
この変化を受け止めてというか、かみしめている、、、という日々であります。
本当に不思議ですね。
ありがとうでは足りないくらいの思いでいっぱいです。
ディンパルさん!!ありがとうございました~!!
2019.10.24

ブループリントと瞑想

今ある状況では
超えられないものが、仕事や人生でありますか

ブループリントを受けた方の感想に次のようなものがありました。

自分に何が足りないのかはわからないけど
勇気、行動、実力とかかなと悩みました。
ブループリントを受けて、もっと深いところ
輝きとか心の軽さとか何でもやれるんだという心。
そんな風に量子的成長を遂げた自分になっていた。


ブループリントは、受けた時は気がつかなくても、
時間が経つごとに、
いつの間にか問題の根はなくなり、
人々から支持される人になっていきます。

この間オープンしたジャスミンカフェで
クラニオと瞑想のグループをしようと思います。

https://www.facebook.com/events/409823406258251/

瞑想とともに、人生が豊かになっていきます。
しかし、実際にしてみると
瞑想は実にいろいろな精神的トラウマが湧き出してくるものです。
瞑想の障害となるトラウマを取り除き
実際に人生を次のステップに進めるために
ブループリントというシリーズセッションがあります。


ブループリントは過去から未来までのトラウマや条件付けを光と色のヒーリングで消し、
エネルギー身体で1分間に300個のトラウマ開放を行い
未来を変えていきます。


セラピーの歩みとoshoコミューン 
セラピーに興味があるわけではなかったが、1980年代oshoを学ぶためセラピーを受けて多大な心の傷に突き当たったことが始まりです。セラピストにとっては当時oshoの元へ集まることは優秀なセラピストの道という常識がありました。
oshoコミューンのダイナミックな動きがそのまま1995年ごろまで続き、それがセラピーの名前を変えて世界中に出回った
 当時私はボディーワークやセラピーなど長い道に入り、魂の成長を実感していました。
アメリカのoshoコミューンに1年の半分滞在してセラピーを学んでいました。4年後にoshoとともにアメリカを離れ。
インドで再開したセラピームーブメントは世界の優秀なセラピストの競演の場として花開いた文化を学ぶこととなった。
そこで10年間にわたり自費で全てのセラピー、セッションを受け、トレーニングコースで学んだ。
ロルフィング、フェルデンクライス、アレキサンダー、レイキ、オーラソーマ、ヒプノセラピー・ゲシュタルト、キネシオロジー、リバランシング、チベッタンヒーリング、カラーパンクチャー、クラニオセイクラル、など。
sohoの死について、殺された疑いもありその後oshoコミューンは外国資本に乗っ取られ、優秀なセラピストから順番に迫害され
追放されセラピーの質は低下した。
私も1994年ヒーリングアーツのライトパンクチャー部門を閉じて世間でデビューしたが世間では実力よりもマーケティングの世界なのでした。カラーパンクチャーもドイツから来たと言っていますが内容は oshoコミューンでの研究成果でした
私は守。離。破・の原則を守りひたすらセッションの研究に30年は励んできました。

毎月一回のグループにぜひおいでください。
今月は、10月25日(金)です。

https://www.facebook.com/events/409823406258251/
2019.10.09

クラニオのリズムを整えて リラックス瞑想 By Dinpal

台風が来そうで、ざわざわしていますね。
クラニオと瞑想のワークショップを月一回することにしました。
今度は、10月25日です。
午前の部、午後の部、二回あります。

たくさんの方に来てほしいのですが、各回定員10名です。
参加の方は、早めにお申し込みください。

場所は、オープンしたばかりの国立のジャスミンカフェ。
玄関に、江戸城乾門があって、一見の価値ありです!
ぜひお越しください!



https://www.facebook.com/events/409823406258251/?active_tab=about


クラニオセイクラルバランシングは、わずか5gの微弱なタッチにより、体のコアである背骨や髄液の動きを正常に戻すことにより
深いリラクゼーションと癒しが起きます。
健康な人でも一層リフレッシュして快適な心身の状態へ導かれます。

参加者のクラニオリズムを診断できます。

クラニオのリズムとは。。。
脊髄の中の硬膜という3つの膜の中を頭脳から仙骨まで流れる髄液の水圧システム(脳圧)は、脳や脊髄、脳下垂体や松果体を含め、体全体の内分泌やホルモン分泌など広範囲な影響を及ぼしています。
この髄液のリズムが整うことにより、深いリラクゼーションや創造性が開花します。


脳圧上昇 頭痛、めまい、耳鳴り、難聴、から色々な不調

脳圧下降 うつ、自律神経失調、内臓疲労、不眠 慢性疲労 不妊        生理痛 便秘 下痢 肩こり 更年期障害 など、自然治癒力     も低下します

日時      10月 25 日 (金)
午前の部   10;30ー12;00
午後の部   18;30ー20;00

料金 ¥3000 
   定員 各10名
   グループの後、個人セッションも承ります。   
   個人セッションは別途¥15000(当日予約可)

場所 ジャスミン・カフェ 国分寺市高木町1−5−34
   JR国立駅から徒歩20分

セラピスト ディンパル菅原 
 1970年代から瞑想をはじめ、アメリカ、オレゴンのラジニーシプーラムを経て、インドOshoコミューンにて、10年以上にわたり、ボディーワーク、エナジーワークを習得。ドイツの療法家ピーター・マンデルのカラーパンクチャー、クラニオセイクラルには、特に造詣が深く、コミューンにてセッションワーカーとして働く。1994年帰国。光と色のヒーリング アトランティス設立以来日本でセッションワーカーとして現在にいたる。繊細なテクニックには定評がある。
2019.09.19

助産院にて

少し前から、助産院でのセッションを頼まれています

そこでの子どもたちは、見かけより多くのエネルギーを持っていました
生まれたばかりの赤ちゃんのケアも時々させてもらうことがありましたが、
これまで見てきた赤ちゃんに比べて、より、正常な方向へ動くエネルギーを感じました。

ただ、お母さんの方は骨盤調整が難しい時期なので
何回かの調整が必要な場合が多いです。
妊娠、出産、産後にかけて、スムーズに進行していくように
いろんなケースに対応しています。

出産の時は、骨盤は開いていますし、
産みやすい形になっているわけですが、
出産が終わると、開いたままで、自然に閉じていかなかったり
髄液の流れが狂っていたりしています。
それを自然な形で閉じてあげることで、産後のストレスや疲れが
軽減していくのです。

出産については、自分の子どもの出産に2回立会い、
2回とも、ケアしてきた時のことを思い出します。
出産の際は、様々な不安が出てきて昔の不調やトラウマが出てくるものですね。
女の人にとっては、人生の大仕事ですので、
大きなエネルギーの流れを持つ体に母子ともに整えていきたいものです。

それにしても、皆、清々しい心持ちのお母様方との出会いに
感謝しています。

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