ご挨拶

各個人の周波数が、その人のリアリティーを決定しています。光の波でリラックスすることで、今までの現実や精神的ストレスがゆっくりと変わっていきます。アトランティスでは、そうした個々人の変化をサポートし、見守っていきたいと思っています。

アトランティスは1994年設立以来、カラーパンクチャー、クラニオセイクラルなど、数多くの人にセラピーを提供し、その経験をもとに様々な光と色の技法を開発しています。また実際に店舗に来ていただかなくても遠隔ヒーリングを行うことも可能です。まずはお気軽にご連絡ください。
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体験談

2019.10.27

クラニオのグループの体験談

本日は子連れで忙しくなってしましましたが
とっても良い時間を過ごすことができました。
本当にありがとうございました。

クラニオとは何か、しっかりお伺いできたこと、
外転、内転をトレーニングさせてくださったこと
クラニオについて教えてくださったことなど
刺激的で面白かったです。

自分が受けていたクラニオが素晴らしくてまたやってもらいたかったのですが
先生がお引っ越しされてしまい、近くで探していました。
何かの機会にぜひセッションをお願いします。
本日は貴重な機会をありがとうございました。
2019.09.26

クラニオセイクラル体験談

整体のように押したりせず、触っているわけでもないので、痛いこともなく、ぐいぐい引っ張っているわけでもないのに足が伸びていくのを感じました。そして足の流れの良さを感じ、腰、首と登って、髄液が背中にスーッと一本流れていく感じで体が楽になりました。頭蓋骨の調整は少し気持ちの悪いこともありましたが、気分が楽で寝てしまい、いびきが出てしましました。セッション前は喉が詰まっていましたが、それも無くなりました。ただ寝ているという感じではなく、ふわっとした空間に心地よくいるような宇宙体験のような、無重力の世界のような、普通の感覚とは違う感じです。セッション後は心も頭も軽く、体じゅうがうまく流れてエネルギーがあって、内側があったかいです。日々の疲れ方もセッションを受けて違っています。骨や髄液の流れを良くすると自分自身もしっかりした気持ちでいられるんだなあと思いました。
2019.09.19

ブループリントのシリーズを受けて

私のプライバシーを話さなくても光で浄化されたのは不思議でした。
思い出したくない過去のことが気にならなくなり、人に対する恐怖や敵対心がなくなりました。
過去生でも同じ心情だったことを知り、手放せました。また、両親との満たされなかった寂しさがなくなり、胸の中のつかえがぽろんと取れ、楽になりました。私の背中に翼が生え、目の前が開けた景色に変わった。未来の私は安らかに幸せでこの世を去るのが見えました。ありがとうという気持ちでいっぱいです
2019.09.17

プリネータルを終えて

私が初めてアトランティスを訪れた時、私の娘は3歳でした。

親に愛されなかった人は自分の子どもの愛し方がわからないとよく言われますが、私は出産して喜びのあまり何日も眠れないほどでその後も子育てには自信を持って、実家の手を借りずともやってきていました。
ところが、抱っこが中心の頃を過ぎて自分で歩き出し少しずrつ社会を広げていく年齢になると急に不安に襲われるようになりました。

24時間、自分が見守ってあげられなくなると私の知らないところで、誰かに傷つけられるかもしれない、誘惑されるかも、事故に遭うかもしれない、息子を失ったらどうしよう、と疑いと恐怖の想像をする毎日でした。
ひどくなるにつれて、子供を連れての外出は不必要に緊張し、家にいてもインターホンの音にドキドキし、宅配便を受け取るのにドアを開けるのが出来ない日もあるほどでした。

なぜだろうと考えた時、私自身が幼少の頃、いつもビクビク怯えて大人が怖かった体験を思い出しました。
それから育っていく過程で、幾つかの恵まれた出会いで学校生活では委員長や生徒会を務めるような積極的な部分もあったのですが、やはり自分が親になり子どもが育ってくると子供の頃の自分の性格、記憶が蘇ってくるのでしょうか、潜在的な自分が表出してきたという感じでした。

しかし、子供を家に閉じ込めるようにして危険を回避しても子供にとっては牢屋と同じです。問題は私の潜在意識にあると考えました。

答えは探せないことはわかっていました。アトランティスの存在を知った時、探していたところだと思いました。胎内期の記憶が関係していることは、すぐ納得できました。
初めて訪れた時は、ディンパルさんとお話ししたり、セッションをしていただくにもひどい緊張状態でしたが一回ずつ終えるごとに視界が明るく広がっていくような感じがしました。

長いこと外出していなかったのでアトランティスに通うだけが唯一の外出先だったのにプリネータルを半分終える頃には映画館、図書館、植物園など子供を連れて外出できるようになり、最終近くなると海外旅行まで連れて行けました。

実は3年間、家庭で英語を教えていたので、英語で会話できる子供に育てていたのに活かせる場所に行けず困っていました。
私が変わったことで、子供も人前で堂々としていて、一千人収容の大ホールでスポットライトを浴び、ショーのオープニングで英語でスピーチできました。(子供もプリネータルを受けていました)

私が一年前のあのままだったら、子供も自分を囲む社会は暗くて危険なことばかりと思っていたことでしょう

プリネータルだけでここまで変容できるとは思ってなかったのです。
2019.09.13

シリーズセッションを受けて

(クライアントの感想文より)

私がセッションを受けたきっかけは、私より先に妻が受けていたことでした。私と妻、娘は、2011年5月に6歳になる息子を交通事故で亡くし、悲しみと絶望の底にいました。

そんな時、妻は親友の強い勧めでこのセッションを受けていました。妻は、私に設けるよう勧めましたが、私はその時はそんな気分にもなれず、断っていました。試しに一回だけでもという妻の勧めで、それじゃあ受けてみようということになりました。

最初はどんなことをされるのか全く分からず、予備知識も全くないままに受けました。一番最初は確かボディーエネルギーの調整だったと記憶しています。

その時息子の事故のことで傷心しきっていた自分の体に、何かエネルギーが注入されるような感覚が確かにあり、その後、セッションを受ける決心をしました。

第一回目から、私はどんな機械を使うのか、どんなコンセプトで行われるのかなど、そうした予備知識が先入観につながってしまうのではないかと思い、ベットに横たわって何も見ないように心がけました。

ただできる限りリラックスして、自分の瞼の奥に現れるものだけを見ることに集中しました。セッションが終わった後には、その時見えた色や想起された映像、実際に感じた感覚などを忘れないうちにメモするようにしました。

そういったことを今の自分の困難や苦しみの根と結びつけることで、なるほどなあと納得がいくことも多々あったり、自分に欠けてるものに気付かされたり、様々な発見がありました。

セッションを受けたからといって、それで自分の内側がクリアーになるというようなことではなく、あくまで自分の内側を自分で見て理解し、過去に自分の心にショックを与えた出来事などを記憶の中から再び引き上げて、今の自分が冷静に考察するという姿勢が大切なのかなと思いながらセッションを受けました。

私は思春期の頃から父親と折が合わず、言い争いばかりしていました。一昨年に母が病気で亡くなる際にも父とは意見が合わず、今日までわだかまりが残ったままでした。

そんな私が受けた第二回目のセッションでは、父の若い頃の姿が鮮明に思い出されました。私が幼少の頃の父の笑顔が浮かんできたのです。

自分が幼いころ、父が大好きだったということを思い出しました。それと同時に父に振り向いてもらえない幼い自分が我慢している姿も浮かんできました。父と心が離れてしまうきっかけとなった出来事一つ一つも思い出されました。

そのうちに自分の憎しみの根に気付き、父を許したいと思うようになっていました。それに気づくまでにいったいどれだけの時間がかかったことでしょう。もしこのセッションがなかったら、そのことに気付かずに憎み続けていたかもしれません。

そのセッション中は、父に生まれ育ってきた環境や父の置かれていた状況、人物像がわかりました。そうしたことで今では、父に対するネガティヴな感情はすっかり消え去ってしまいました。また、自分が何かするたびに、父に似ていていやだなあと思っていた、自分自身に対する嫌悪の気持ちも、解消されたように思います。

第3回目のセッションでは、自分が幼少期から思春期まで育ってきた昔の家や家の周り、遊んでいたところの風景、過去にかかわりがあったたくさんの人たちの顔と名前などがかなりはっきりと頭の中の視覚として現れました。

現在の自分が客観的にみる過去の自分。育ってきた環境、時代背景に何があったのかを知ることができました。希薄だった人間関係から自分の冷たさの根にある淋しさに気付きました。

愛されてもうまく受け取れない、返せない自分の弱さの根がそうした過去にあります。しかしそれを知り見つめることで、それらを反面教師的なエネルギーに変換して克服し、愛でお返しできる人になりたいと思いました。

第6回目のセッションは、自分自身への旅、自分の内側を見るというものでした。軽い催眠をかけるとのことでした。この時はとにかく心の雑音を消してリラックスするように心がけました。

最初は催眠をかけられても瞼の裏は真っ暗なままで、少し不安になりましたが、瞑想を続けました。私は自分の内側を見るということに期待を持てませんでした。何か見たくないものが見えてしまうのではないかと思っていたのです。

ところが、初めに見えたのは深いきれいな紺色の。水の中のようなところでした。最初は狭かったがだんだん広い海のようになっていきました。やさしく、居心地がよく、気持ちの良いきれいな所で安心し、涙が出てきました。とても良いところでした。

すると、金色の鯉のようなとても大きな魚が一匹出てきました。すごく元気でピチピチして動き回っているのですが、なぜか泳いでいません。でも泳ぎたくてうずうずしています。

dinpalさんが、なぜ泳がないのですか?と言いました。私は、泳ごうと思えばいつでも泳げるのだが、海が広いということに気付いていないと答えました。

私はこの時、知識や先入観、思いこみやイメージなどが、自分を小さなところに閉じ込めているんだと感じ、これからはそういうものにとらわれず、もっと自由に泳ぎまわりたい!と感じました。

毎回のセッションで、様々なものを見たり、感じたりしました。過去から未来まで時間を超えた旅行をした気分でもあります。本当に貴重な体験でした。

この体験は、お金では買えないものだと思います。自分が自らに対して、抱いていたイメージもかなり変わりました。自分の経験やトラウマを整理でき、理解が深まり、以前よりも自分のことを肯定的に思えるようになりました。

日々生きる上で思考や行動のパターンが、決まったルーティーンになってしまうということにも気づかされました。それがもしよくない連鎖なら、変えていくべきっだし、そうした努力が自身の成長につながると思います。そして、成長しつつ生き抜くことで、何かしら人の役に立つ人間になりたいと思いました。

重要なのは、これらの指摘を誰かに指摘されたり、教わったりしたのではなく、このセッションを通して、自分で実感し、気付くことができたということだと思います。

このセッションが、受動的な体験というより、むしろ能動的な気付きのきっかけであるということ、そしてそれを促してくださったdinpalさんには、本当に深い感謝の気持ちでいっぱいです。このセッションを受けることを勧めてくれた妻と友達にも心から感謝しています。本当に本当にどうもありがとうございました。またお会いできる日を楽しみにしています。
2019.08.01

ブループリント3回を体感して(一回目)

まず、一度め、初めてのブループリントでは、宇宙旅行をしているような無動な世界で体がプカプカ浮いているような、浮かんでいるような中、子供の頃の自分の悲しみ、寂しさがとめどなく溢れ出し、涙が止まらず、体内に溜まっていた冷たい涙が全部出し切った、一滴残らず出て行ったようでした。
まだ5歳の頃、両親に叱られてトイレに閉じ込められ、叱られたことがありました。そのため、大人になっても個室が苦手でした。その原因を忘れていましたが、思い出しました。
そのあとにハスの花のようなピンクの綺麗な花がおへそ、みぞおち、胸、と咲いたんです。とても不思議な体験でした。
両親の喧嘩を見て育った私と妹でブループリントを受け初めて、元々見えないものが見えてしまうようなところがあったのですが、悲しみ、怒りなどが消え、二人で手を取り合い、前進していこうと話をしています。ディンパル先生には感謝しかないです。
2019.06.26

ブループリントを体感して(2回目)

2度目のブループリント、今回も涙が出るのかと思いましたが涙は出ず、びっくりしたことに先生から写真を1秒に何枚も目の前にみせられているようにいろいろな映像がずっとずっと見えるんです。
大きな荷物を乗せた船を運転する姿、和服をきている姿、戦っている姿、、、、もう、何が何だかわからない人数の映像が見せてもらえました。
セッションの次の日、たまたまみんなでグラバー邸を見に行って驚いたことがあるのですがその時に見えた船がグラバー園内に大きく模型として飾ってあり、「あ、これだこれだ」と叫びました(笑)
2016.11.05

10月の個人セッションは、感想をいただきました。

感想
長崎市のセッションも大盛況だった上に、色々な超現象が起こったそうで、DINPALさんが天からのお仕事をされていることを改めて感じました。
長崎市は原爆投下の地であり、その恐怖が根付いている土地であることから2世代、3世代へと渡る恐怖を溶かすDINPALさんのセッションを受けた方々によって、長崎市がこれから希望溢れる輝いた土地になりますように
昨年まで思春期の娘さんのプリネータルで通われていた方が、娘の変容に大変喜ばれ、今回は一番下の娘さんのプリネータルで来られたり、セッションを受ける理由は様々でしたが皆さんセッション後は顔が明るくなって変えられたのが印象的でした(^^♪
DINPALさんのセッションは、本人は気づかないけど周りがその変化に気づくという不思議なセッションです。

プリネータル感想文
プリネータル(胎内期)を昨年より受けている6才の娘は幼稚園の運動会で竹馬の後ろ歩きを披露しました。
竹馬は運動会で年長さんの見せ場でもあるので、二学期が始まるとすぐに取り組みが始まります。娘は年長さんの中でも早く竹馬に乗れるようなになったのですが、先日担任の先生からのお便りに
「最近の○○(娘の名)ちゃんの姿から本当に優しさを感じます。竹馬を練習する友だちへの邪魔にならないように少し距離をとって一緒に歩いて応援する姿、友だちが困っていることにすぐに気づきしっかり話を聞いてあげる姿など・・たくさんの場面が出てきています。」
と書いてありました。
そう言えば、今年の4月下旬頃、年長さんは一年を通してお世話をするペアの年少さんがいて年長になったばかりの娘のペアの女の子のMちゃんは一人っ子で幼稚園に入園するまで一度も母親から離れたことがないという事情もあり、毎朝お母さんから話すのが大変で朝からよく目にしていました。
ベテランの先生たちでもお手上げ状態のMちゃんは、娘が色々お世話をするうちに娘にすっかり懐いてくれて、朝も娘が登園したら泣き止んでお母さんから離れることができたというエピソードがあり、後日、幼稚園の先生に
「普通は年少さんにとって年長さんはお姉ちゃんみたいな存在なのに、○○(娘の名)ちゃんはお姉ちゃんを飛び越えてお母さんみたいな安心感をみんなに与えています。どんな子育てをしたらあんな子に育つのですか?」と聞かれました。
私の母親としての一番の功績はプリネータルを娘に受けさせたことでしょう。
プリネータルを受けた子どもは大人以上の人間性を持った子になると書いてありましたが、正しく我が子もそうなのかもしれません。

メッセージmessege

2019.10.14
私たちが幸せに光り輝く道
それがヒーリングの目指すところです。
この地球上に住む一人一人が最高の輝きを放つ時
地球もまた輝いて
宇宙に未来の光を灯します

ブログBlog

2019.10.10

Oshoとカラーパンクチャー…奇跡的ヒーリング その1

1990年、和尚を肉体を去ったあとのコミューンは、ますます美しさが増しているように思われた。 和尚の臨在が、確かにあるのだという雰囲気だった。 ところで、カラーパンクチャーのトレーニングやワークショップが始まろうとしていた。 個人セッションも全ての人になされるようになった。 受けた人々の感想は様々だった。本当に2手に分かれた。 とても素晴らしかった。いろんなことがクリアーになっていく。という人がいる一方で、何も感じなかった。マッサージの方が良い、という人、そんなもので存在が変わるんだったら何十年も瞑想をしたことは、なんだったのか、絶対に信じられないという人。 私は、この頃、プラーナヒーリングのトレーニングをしたおかげで、既にその人のオーラが、明るいか、暗いか、低いか高いか位のことは、見えるようになっていた。 あるとき、カラーパンクチャーのデモストレーションがあるというので見に行ってみた。 その場で、受けた人すべてのオーラがたちどころに変わっているのを目撃したのである。 これはすごい、でも本人は何も感じてないようだ。よかった、という人と、何も感じないというひと。しかし、受けていた人のオーラは、全員高く伸びて輝いていた。 個人セッションを受けてみたら、すごくすっきりした感じ。しかし、単にすっきりしたというわけではなく、もっと奥深いものがあった。言葉で言いあらわすのは難しい。 この時、カラーパンクチャー部門をリードしていたのは、サリタというアメリカ人の女性だった。金髪がふわーと長い。小柄で繊細な感じ。サイキッカーとして知られていた。 アメリカでは、すでにその人の過去や未来を見抜くことのできるサイキックワークを仕事にしていて、姉とともに、コミューンでも個人セッションを行っていた。 ところで、そのサリタに個人セッションを受けているという日本人の女性がいた。詳しく話を聞いてみたい。その女性は、今受けているトランスミッターのシリーズについて、長々と語った。 カラーパンクチャーの個人セッションには、過去世を含む人生をクリアーにするトランスミッター・リレーというプロセスがあり、それを受けているところだという。 セッションに行くと、サリタからは、「あなたは、過去世で、原爆にあったのです。とても悲惨なことがありましたが、それを、クリアーにするためにここにきました。よくここまでたどり着きましたね。」といわれたらしい。 その女性は、毎日、髪を解くと、髪が抜けていることに異常な恐怖を覚えていて、毎朝髪をセットするのが辛いのだと打ち明けてくれた。 話を聞いて、私も受けてみたいと思ったのだが、サリタにそのセッションを受けるには、細部にわたって、英語がペラペラでないといけない。 特に医学用語には、私は全然自信がなかった。英語のハードルはかなり高そうだった。もちろん、サリタは日本人には、特にゆっくり話してはくれるのだが…。 トランスミッターの個人セッションは、希望者が多く、予約でいっぱいで入れなかった。に加えて、英語に自信がないと後回しにされること必至である。 しかし、朗報が舞い込んできた。トランスミッターのトレーニングの中でモデルとして受けることができるということなのである。もちろん通訳をつけても良いし、人数も大量(といっても20人くらいだが)に受け付けるという。 だが、そこにも入れなかったが、結局、そのトレーニングを受けた日本人から受けることができた。これなら日本語でOKというわけであった。 とにかく、その時期は、和尚コミューンはカラーパンクチャーで盛り上がっていた。 そして、サリタの神秘的な香りが付け加わり、ピーターマンデルが強調する科学的な分析よりも、人生をクリアーにする瞑想ツールとして発展していったのであった。

INSTAGRAM

2019.11.05
それぞれの花がそれぞれ生かされる世界。 それは、光に向かって生きていこうとする個々のこころざしがそういう環境をつくります
2019.11.02
柿とピーマンとカボチャです!
2019.10.17
時間は、未来から流れています
2019.10.15
水面は、さざ波と静けさをたたえています
2019.09.09
アセンションすべきかと思索中
2019.06.25
夏が来る
2019.06.09
麦の収穫
2019.06.01
ねこ!
2019.05.20
アイヌ記念館のクマさん
2019.04.29
ハナミズキ