高品質プロポリス

3300種以上の薬草が自生しているブラジルの高地で採取した

ユーカリ・アレクリン系といわれる最高級のプロポリス。

なんと、48%という高濃度です。

ケルセチンといわれる抗がん作用の決め手となる成分やフラボノイドをかなり含んでいますので、

品質には自信をもってお勧めできます。

添加物、乳化剤、甘味料は一切なく、お子様からお年寄りまで安心安全なサプリメントです。

 

 

 

〈ブログより引用〉

アトランティスで扱ってきた、ノルデステ社のプロポリスですが、パッケージが変わります。

なぜか?
実は、ちょっとした変化に深~いワケがあるのです。
 
アトランティスがプロポリスを扱うようになったエピソードを少し。
 
もう15年以上も前になる。
当時、手がけたクライアントさんの中に末期ガンの方がおられた。
そもそも肺がんで、リンパに転移しており、かなり重症だった。
この方は、長野のある会社の社長だったので、確か、リンパを定期的に取り替えるとかいう、最新の免疫療法を受けられ、そのせいか、なんとか入院もせず、日常生活も滞りなく送っておられた。
余談になるが当時、免疫療法は1回30万円くらいしたと思う。それを2週間に1回!
 
アトランティスでもセッションを手がけてたが、お話をお聞きしながら、その方が小説をパソコンで書くのが趣味で、その部屋でパソコンをつけっぱなしでよく寝ていたことをお聞きして、当時のパソコンは今の何倍もの電磁波が出ていて、それがガンの原因であろうということを申し上げたと記憶している。
 
月に一回、遠くからこられたが、セッションの中で、私は電磁波の大きな塊を発見した。それが私を通って抜けていったのを印象深く覚えている。私はその時、この人の病気の原因を取り除いたと確信した。その後、しばらくセッションには来られなかった。
 
元気に過ごされていたのだが、1年経って、容態が急変した。長野のとある大学病院まで呼ばれて行ったことがある。急激に体調をくずしたとのこと。でも、病名はガンではなく肺気腫であった。
 
病室に行ってみると、その方は、以前と打って変わって希望をなくされているようで、看護している奥様も暗い表情。なんだろうと思っていると、酸素ボンベからの吸入をやめると命が絶たれるというのだ。
 
しばらくセッションすると、だいぶ精神的にも気が楽になってきたようで落ち着いてみえられた。
病室に少しいると、看護師が何度も奥さんと話しにやってくる。奥様に聞いたところでは、なんと吸入器を外して自殺を促しているとのこと。「肺の患者さんは末期は苦しむから今のうちに」という理由なのだそうだ。
 
話を聞いてびっくりし、そんなことを聞いてはいけない、生きていれば良くなる可能性があるのだからと懸命に話した。
が、その後、日に3回もの説得に疲れたのか、あえなくその1週間後、意図的に亡くなられた。息が止まってから、3時間後の夜中、その方は急にベットから起き上がり、「医者に殺された」と叫び、その後、本当に亡くなられたという。
 
「どうか来てください」という奥様の朝早くの電話に急いで病室に駆けつけた。死んだばかりの体を頑強な3人の医者が、3人の力で、わざとらしく心臓マッサージをしていた。死んだばかりなのにこんなにプッシュするのか。と私は唖然としたが、私の顔を見ると医者たちはマッサージをやめてさっさと退散した。
 
私は静かに頭に手を当て、髄液の流れを確かめた。髄液はかすかではあるが、まだ動いていた。クラニオをしてみるとわずかに肉体が動いた。もしかしてとチベット密教の呪文を唱えていたが、そばにいた医者が、半ば強制的に「ご臨終です」といった。
 
私はどうしようもない無力さに襲われた。その頃、体の病気の人が多数訪れるようになった。
1回や2回のセッションでは対応しきれない深刻な病を抱えた人に、病院に行ってくださいとは安易に言えなかった。なんとかしたいと思ってshantiと相談した結果、サプリをしらべようということになった。
 
shantiが、東京の健康博覧会に行って日本のサプリの会社を見て歩いた結果、数あるプロポリスの会社から唯一つ選び出したのがノルデステ社だった。
shantiによると、エネルギーが他の会社のプロポリスと比べてダントツだったらしい。社長も良い人柄だったことから、そこからサプリをとることを決めた。
 
その頃、ノルデステ社はブラジルにあるMN社の製品を直輸入していたが、その製品は高地だけにある特別なハーブの花の蜜を食べているミツバチたちが作ったプロポリスを採取した、特別なものなのだそうだ。ブラジルの高地にはまだ知られていない有用なハーブがたくさん生えているようで、世界の科学者がこぞって研究している。
 
shantiは、飲み始めて2.3ヶ月で生理痛が治ってしまい、1年して、なんと子供が授かった。(彼女は飲料水を変えたからだと言っているが)ほかにも、次々と素晴らしい効果があった。肺がんだと診断された人が、月に4本ぐらい飲んだら、半年後の検査で影が綺麗に消えていただとか、胃がんの手術を2ヶ月後に控えた人が、慌ててプロポリスを飲み始めて全摘出と宣告されていたのに半摘出ですんだとか。うちの子供たちも新型インフルの時もプロポリスのみで治っている。おかげで子供たちも病院のお世話になることは今のところ、ない。
 
天然の抗生物質であるということで、感染症予防にもなるし、とにかく万能薬的効果があるのである。サプリとしても、幅広く効能がある。
 
最近ノルデステ社が、パッケージを変えたのは、ワケがある。実は、たしか12、3年前だったと思うが、ものすごく高品質なプロポリスをノルデステの社長はブラジルで発見した。限定販売だったが、今のプロポリスの2倍の値段で発売したことがある。世界でも貴重で、生産量が少ないため、限定販売だった。飲んだことがあるが、とても素晴らしいものだった。
 
しかしその後、販売を取りやめ、多くの人にというわけで、いま販売しているプロポリスに一部混ぜてあるということなのだ。ノルデステ社のプロポリスは世界最高水準といっても過言ではない。希少プロポリスは、当然大手の会社が独占しようと狙っているのだが、そこは、長年ブラジルで人脈を培ってきた社長だけあって、なんとか頑張っているということらしい。
 
社長が言うには、ブラジルはああいう国だから、おなじ会社で同じパッケージでも輸出用、国内用、とずいぶん品質が違うものなのだそうだ。つまり、MN社のポルトガル語のは、同じパッケージでも品質には雲泥の差があるということなのである。というわけで、ノルデステ社は、今回、MN社の直輸入という立場を一変して、パッケージを変えることで「品質保証」という差別化を図ることになったらしい。
 
というわけで、今度からのパッケージは赤です。
長い話に付き合っていただいてありがとうございました。
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